この際、委員の変更について報告いたします。 本日、鍋島直紹君が辞任されまして、その補欠として米田正文君が選任されました。 午後六時十分に再開することとして、暫時休憩いたします。 午後五時三十一分休憩 ————・———— 午後六時四十八分開会
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、鍋島直紹君が辞任されまして、その補欠として米田正文君が選任されました。 午後六時十分に再開することとして、暫時休憩いたします。 午後五時三十一分休憩 ————・———— 午後六時四十八分開会
これより、予算委員会を再開いたします。
この取り扱いにつきましては、先刻の……。
何ですか、阿具根君。
ただいま農林大臣から発言のありましたように、さきに「社会党さんの言われるように、土地の強制収用でもやれば」云々のことはお取り消しになりましたので御了承いただきたいと思います。 質疑を続けます。藤田藤太郎君。
小柳君。
以上をもって総括質疑は終了いたしました。明日は午前十時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時十七分散会
これより予算委員会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。辻政信君。
直ちに、今出席をするようにします。
この際、委員の変更について報告いたします。 本日塩見俊二君、井川伊平君、高橋進太郎君及び下村定君が辞任されまして、その補欠として、後藤義隆君、小幡治和君、泉山三六君及び一松定吉君が選任されました。 —————————————
今、岩間君から発言要求がありましたから……。
文部大臣。
静かに。
文部大臣、答弁はいかがですか。——荒木文部大臣。
今の占部君の質問に対しまして、文部大臣からお答えありますか。
占部君に申しますが、占部君はもう一度さっきの点について御発言を願います。
辻君、時間がきておりますから、御注意願います。
午後一時に再開することとして、これにて休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————・———— 午後一時十七分開会
これより予算委員会を再開いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日、手島栄君及び米田正文君が辞任されまして、その補欠として小沢久太郎君及び鍋島直紹君が選任されました。 —————————————
午前に引き続いて質疑を行ないます。加賀山之雄君。