館
館哲二自由民主党
1961-03-11
参議院・予算委員会
もう時間がきておりますが。
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もう時間がきておりますが。
今の岩間君の質問は、午前中にありました問題に時間的にかけ離れましたけれども、関連のあるものとして許可をいたします。それに対して答弁はいかがでございますか。——池田総理大臣。
小林孝平君。
厚生大臣おります。
小林君よろしいですか。
説明の資料は、小林君からお話があったのがまとまっておるのですか。
小林君、遺憾ですが、時間が到達しておりますから御注意願います。
小山邦太郎君。
間もなく到着する予定です。
建設大臣がこっちへ来ていられますから。
小山さんに申し上げておきますが、持ち時間は、すでに終了しておりますから。
他の委員の持ち時間を減らしますから、どうぞ。
速記中止。 〔速記中止〕
速記を始めて。 次回は明後日午前十時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日、山田節男君が辞任されまして、その補欠として片岡文重君が選任されました。
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。下村定君。
三時半から再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後二時二十八分休憩 ————・———— 午後三時四十三分開会
これより委員会を再開いたします。 質疑を続けます。田中一君。
時間は終了いたしました。
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、森八三一君が辞任されまして、その補欠として加賀山之雄君が選任されました。