速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 片岡文重君。 —————————————
速記をとめて。 午後六時二十一分速記中止 ————・———— 午後六時三十二分速記開始
それでは速記を始めて。 それでは片岡君お始めを願います。
この際、委員の変更について御報告いたします。 本日、泉山三六君及び一松定吉君が辞任されまして、その補欠として、高橋進太郎君及び上林忠次君が選任されました。 —————————————
明日は午前十時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十一分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。昨日、重政庸徳君及び白木義一郎君が辞任され、その補欠として下村定君及び小平芳平君が選任されました。 —————————————
昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題にいたします。 質疑を続けます。木村禧八郎君。
もう一度お答え願います。
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、小酒井義男君が辞任されまして、その補欠として小林孝平君が選任されました。 —————————————
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 午後は二時半に再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————・———— 午後二時五十七分開会
午前中に引き続いて委員会を開会いたします。木村禧八郎君。
木村君持ち時間が終了いたし、ましたことを御注意いたします。
村松久義君。
時間がきておりますから……。
速記をちょっとやめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会