ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。暫時休憩します。 午後四時五十九分休憩 ————・———— 午後五時五分開会
休憩前に引き続いて、委員会を開きます。
いや、委員長は別に、承知していません。諮って、と申しております。
岩間君に申し上げます。持ち時間が終了をしておりますので、御了承願います。
岩間君の質疑時間は終了いたしました。 次回は明後日九日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会
これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。本日、田畑金光君並びに小平芳平君が辞任されまして、その補欠として山田節男君及び白木義一郎君が選任されました。 —————————————
なおこの際、政府に御注意を申し上げておきたいのでありますが、本日から参議院において予算を審議することになるのであります。どうか一つできるだけ御勉強を願いたいと思います。ために開会の時間がおくれますことは、はなはだ遺憾に存じます。 昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより総括質疑に入ります。羽生三七君。(拍手)
羽生君に申し上げます。時間は終わっておるんですが。
この際、委員の変更について報告いたします。大矢正君が辞任されまして、その補欠として久保等君が選任されました。 —————————————
杉原荒太君。(拍手)
明日は、午前十時に開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会 ————・————
これより予算委員会を開会いたします。 去る二月二十七日、委員長及び理事打合会を開きまして、昭和三十六年度総予算の取り扱いについて協議を行ないましたので、その内容について御報告申し上げます。 当委員会といたしましては、明四日に衆議院から送付されてくるものといたしまして、審査日程を協議いたしました。その結果、三月六日、月曜日の午後から総括質疑に入りまして、八日、水曜日及び十二日の日曜日を除きまして、十三日まで六日間これを行ないます。 次いで十四日及び十五日一般質疑、十六日及び十七日の公聴会をそれぞれ行なうことといたしました。 なお、十八日から再び一般質疑に入るのでありますが、その日程などにつきましては、後日協議を行なうこ
御異議がないと認めます。 なお、公聴会を十六日及び十七日に開くことにつきましては、ただいま御決定をいただいたのでありますが、公述人の選定その他手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議がありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。 —————————————
次に、前回の委員会におきまして委員長に御一任を願っておりました参考人の人選につきましては、すでに公報をもって御通知いたしました通りに、お三名の方々に本日御出席をいただいておりますので、御了承を願います。 それでは、これから補正予算と財政法につきまして、参考人の方々の御意見を伺いたいと存じます。 参考人の方々には、大へん御多用の中にもかかわりませず、当委員会のために御出席をいただきましたことは、ありがたくお礼を申し上げます。 この問題は、昭和三十一年度の補正予算審議の際にも論議されましたが、先般の補正予算の審議の際に、再び衆参両院におきまして取り上げられたものであります。 本日は、この問題が取り上げられたいきさつにかん
この際、委員の変更について報告いたします。 本日、後藤義隆君が辞任されまして、その補欠として横山フク君が選任されました。 —————————————
それでは雄川参考人に対し質疑のおありの方は順次御発言を願います。
お諮りいたしますが、先ほど申し上げましたように、雄川参考人には十一時までという御無理を願っておりますので、雄川参考人に対する質疑はこの程度でおやめ願って、次の参考人の御意見を拝聴したいと思います。御了承願います。 それではどうもありがとうございました。 —————————————
次に、高木参考人にお願い申し上げます。