池田内閣総理大臣。
池田内閣総理大臣。
水田大蔵大臣。
荒木文部大臣。
これより質疑に入ります。羽生三七君。
この際、委員の変更について報告いたします。 岩間正男君が辞任されまして、その補欠として須藤五郎君が選任されました。 午後は正一時から再開することにして、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会
これより予算委員会を再会いたします。 質疑を続行いたします。
池田総理大臣。
武藤常介君。
東隆君。
東君、よろしいですか。
小平芳平君。(「要求大臣来ていないじゃないか」と呼ぶ者あり)まだもう少し待って下さい。
明日は、午前十時より開会することにいたし、本日は、これをもって散会いたします。 午後四時四分散会
それでは、これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 本日、小沢久太郎君、原島宏治君及び基政七君が辞任されまして、その補欠として、大谷贇雄君、小平芳平君並びに永末英一君が選任されました。 —————————————
本日の委員長及び理事打合会におきまして、本年度補正予算の取り扱いについて協議を行ないましたので、その内容について御報告申し上げます。 補正予算は、衆議院が十七日に議了することになっておりますので、当委員会といたしましては、十九日月曜日から二十二日までの四日間審議を行なうことといたします。なお二十二日は、午前中をもって質疑を終わり、午後討論採決を行なうことになっております。 質疑時間は五百十分、その各会派に対する割当は、自民党が百七十八分、社会党が百七十分、民社党、無所属クラブおのおの五十四分、同志会三十六分、共産党十八分であります。質疑の順位は、社会党、自民党、民社党、無所属クラブ、同志会、共産党として、自後これを繰り返して
では、御異議はないと認めます。 —————————————
昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を求めます。
両案について補足説明があります。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
これより予算委員会を開会いたします。 議事に入る前に一言ごあいさつを申し上げます。 今度堀木前委員長が病気のため辞任をいたされましたので、そのあと私が委員長に御選任をいただきました。はなはだ不敏でありまして、はたしてこの重責を果たし得るかはなはだ心配をいたしておるのでありますが、どうか皆様方の御協力によりまして、十二分に職責を尽くし得まするように何分の御支援をお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) —————————————
まず、委員の異動について御報告申し上げます。 去る八日、木暮武太夫君及び堀木鎌三君が、また本日、前田佳都男君が辞任され、その補欠として中野文門君、平島敏夫君及び田中茂穂君が選任されました。 —————————————