この際お諮りいたします。 西田信一君から理事辞任の申し出がありましたので、これを許可することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際お諮りいたします。 西田信一君から理事辞任の申し出がありましたので、これを許可することに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。これより理事補欠互選を行ないます。 現在当委員会におきまして、理事が三名欠員になっております。互選は、先例によりまして、委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。それでは委員長から、理事は梶原茂嘉君、中野文門君、平島敏夫君を指名いたします。 —————————————
次に、調査承認要求についてお諮り申し上げます。 今期国会におきましても、従来と同様予算の執行状況に関する調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。つきましては、本院規則第七十四条の三によりまして、議長に提出いたします調査承認要求書の作成及び手続など、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
ただいまより予算委員会第三分科会を開催いたします。 本院規則第七十五条によりまして、私が年長のゆえをもって、正副主査の選挙を管理させていただきます。 これより正副主査の互選を行ないたいと思いますが、互選は、投票によらないで、便宜、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは主査に白井勇君、副主査に千田正君を指名いたします。 〔白井勇君主査席に着く〕
これより公聴会を再開いたします。 最初に、午後御出席いただきました公述人の方々に、一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会のために御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本委員会は、現在、昭和三十五年度総予算について連日慎重なる審議を続けておりますが、昨日来の公聴会において公述人各位から熱心な御公述を聞いて参りました。ただいま御出席いただきました各位からも忌憚のない御意見を拝聴することができますならば、本委員会といたしまして大へんしあわせに存ずる次第であります。 これより公述に入りますが、議事進行の便宜上、お手元にお配りしてございます公述人名簿の順に、おのおの三十分程度で御意見を述べていた
ありがとうございました。ただいまの公述に対して質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、豊田公述人に対する質疑は終了したものといたします。どうもありがとうございました。 —————————————
次に久住公述人にお願いいたします。
なるべく簡単に願います。
持ち時間が残っていますが……。
村山君の質疑は終了いたしました。 明日は、午前十時から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
政府委員の方でどうですか。
早くできますか。(「休憩々々」「無責任じゃないか」「実際ふまじめだ」と呼ぶ者あり)
今すぐに届けるそうですから、いま暫らく……。(「やめやめ」と呼ぶ者あり)暫らく……。今すぐ参りますから。 〔理事館哲二君退席、委員長着席〕
この際、委員の変更について御報告申し上げます。 ただいま下條康麿君が辞任されまして、その補欠として苫米地英俊君が選任されました。
次に、原大蔵省主税局長から御説明願います。