次は、西原大蔵省理財局長。
次は、西原大蔵省理財局長。
それでは、次に大堀経済企画庁調整局長。
先ほど、佐多委員からの質問がありました点について、理財局長からお答え願います。
以上で、補足説明は全部終了いたしました。 なお、次回は九日の火曜日、午前十時から開きまして、派遣委員の報告を行なうこととなっておりますから、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
議事進行ですが……。
政府側としてもおそらく、御質問者の意向をよく汲んで御答弁になっていると思いますが、将来ともよろしくお願いします。(発言する者多し) 亀田右、どうぞ質問を継続して下さい。
藤山外務大臣から御答弁ありますか。
次に、第二班の新潟、秋田班の太田正孝君から御報告を願います。
九州班の視察につきまして御報告申し上げますが、私どもの班は西田委員と私が七月二十五日から一週間、福岡、佐賀、長崎の三県について一般経済事情、地方財政の状況及び公共事業の進捗状況等について調査をいたしたものであります。この間三県の県庁を初めとして、道路公団、関門トンネル管理事務所、北九州財務局、農林省有明及び諌早干拓事業所などにおいて資料の提供を受け、かつ現地の実情について詳細な説明を聞きました。以下その調査のうちの重要な点について御報告を申し上げたいと存じます。 まず北九州における産業事情について申し上げますと、北九州の産業は、石炭を背景として発達してきている点に大きな構造上の特色が見られるのでありますが、その石炭産業が長い間不
これから委員会を開きます。 まず、理事の辞任につきましてお諮り申し上げます。 理事の大沢雄一君、それから占部秀男君から、書面をもって、本日それぞれ理事を辞任したいとの申し出がありました。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議はないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————
次に、理事の互選につきましてお諮りを申し上げます。 通常選挙が行われました結果、本委員会の委員の各派の構成員の比率も、従来とは若干異なっておりますが、理事の数につきましては、昨日の議院運営委員会理事会の決定によりますと、今まで通りに四名ということになっております。本委員会の理事の現在員は、鈴木壽君一名のみでありますので、これより理事一名の互選を行いたいと思います。互選の方法につきましては、投票によらずに、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議はないと認めまして、委員長から御指名申し上げます。理事に小林武治君、鍋島直紹君、加瀬完君を指名申し上げます。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についてお諮り申し上げます。 ただいまお手元に配付いたしました承認要求書案の通り、地方行政の改革に関する調査について、本院規則第七十四条の二によって、議長に対して調査承認要求書を提出することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めて、さよう決定いたします。
その御趣旨は了承いたしました。
ただいま実は御承認をいただいたのでありますので、地方行政制度の改善という意味の中に入っているとお考えを願いたいのと、それに、まあ小委員会設置のことをお諮りを申し上げたい。それには、地方公務員の給与だけあげてありますけれども、地方公務員の問題もここでも検討ができるということで一応御了承をいただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。
さよう御了解願っていいのじゃないか。 松澤君いかがですか。
御了承をいただいたものとして、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————
速記を始めて。 石原国務大臣。