丹羽政務次官。
丹羽政務次官。
松澤君より質疑があるようでありますから、この際許可いたします。
速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
質疑はこの程度で打ち切ります。 —————————————
次に、小委員会の設置についてお諮りをいたします。 今期国会におきましても、前国会と同様に、地方行政の改革に関する調査の一環として、新市町村建設の現況並びに強化の諸方策及び地方公務員の給与の実態並びにこれが適正化につきまして調査研究するために、新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会を設けることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお、本小委員会の小委員の数は十名といたしまして、これが各会派の割当は、自由民三党が五、社会党が三、無所属クラブ並びに緑風会がおのおの一とすること、それから小委員長及び小委員の選定につきましては、これを便宜委員長に御一任願うことといたしまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。後刻委員長から、小委員長並びに小委員を指名申し上げることにいたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて。
この際、請願の審査についてお諮りいたします。 本日までに当委員会に請願が三件付託に相なっておりますので、これから請願の審査を行いたいと思いますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議はないと認めまして、請願の審査に入ります。 請願第十九号、秋田県横手市分市境界線是正に関する請願外二件を一括して議題に供します。 まず専門員から説明を聴取いたします。
ただいま説明申し上げました件につきまして、政府側の方から御意見がありましたらお願いいたします。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
引き続いて三十三号、三十四号について財政課長から。
何か御質疑は……。
他に何か御質疑もありませんならば、採決に入りたいと思います。 まず十九号に対しまして、いかがいたしましょうか。 〔「留保」と呼ぶ者あり]
じゃ、第十九号は留保ということに決定いたします。 三十三号は……。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕