御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
これより会議を開きます。 この際、前田国土交通大臣・海洋政策担当、一川防衛大臣及び玄葉外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。前田国土交通大臣。
次に、一川防衛大臣。
次に、玄葉外務大臣。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました首藤信彦でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いします。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行います。
ただいまの浜本宏君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 岡島 一正君 小宮山泰子君 浜本 宏君 宮島 大典君 渡辺浩一郎君 武田 良太君 中谷 元君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました首藤信彦でございます。 現下の国際情勢は依然として不透明、不確実な状況にあり、我が国も国際社会と協力して、テロ行為によってもたらされる脅威を除去するため、テロリズム根絶のための努力を行わなければなりません。 くしくも一昨日はアメリカで二〇〇一年九月十一日に発生した同時多発テロから十周年に当たります。冷戦構造の終えんとともに消滅すると言われたテロリズムは、現実には、さまざまな理由と背景によって、また深刻な被害を伴って世界で拡大を続け、国際社会の平和と安定に対する最大の脅威となっております。 また、思い起こせば
これより理事の互選を行います。
ただいまの浜本宏君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 岡島 一正君 小宮山泰子君 浜本 宏君 宮島 大典君 渡辺浩一郎君 武田 良太君 中谷 元君 赤松 正雄君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
民主党の首藤信彦です。 きょうは外務大臣に、今、日本が直面している外交の比較的大きな課題についてお答えいただきたいということで質問をさせていただきます。 三月十一日の地震、津波、そして原子力災害ということで、大変な、国にとっても未曾有の危機ということですけれども、頭の中では、そうはいっても外交は一瞬としてもとまってはいけない、そういう気持ちはあると思いますけれども、現実を見れば、やはり余りにも多くの資源があそこに吸収され、さらにまた日本の外交の数少ないツールであるODAも、御努力をいただいたことはよく知っておりますけれども、それでもやはり削減していく。そういうような状況の中で、今いろいろなことをやっていかなければいけないんで
そういう見解はごもっともだと思うんですけれども、大臣、ただ違うのは、それは福島の事故がある前のお話ですよ。今私たちは、ポスト福島、世界ではポスト福島と言いますけれども、もう福島後の世界に生きているわけですよ。そういう緊迫感の中で、今の回答はおかしいのではないか。というのは、例えば、文部科学省が平成二十年十二月十五日に、原子力損害賠償制度の在り方に関する検討会という報告書を出しました。ここで幾つかの提言をしているんですね。 もちろん、一つは、国際的な原子力賠償条約に入れというのが一つの提言です。もう一つは、やはり原子力損害があったときに、その損害額はもうすさまじいものになる。それが日本の場合は、これも大臣御存じのとおり、日本はフラ
大臣、その精神で、それをスピードアップしてやっていただきたいと思うんですよ。 私が非常に危惧しているのは、今までは、大気の汚染の問題あるいは地表に落ちたセシウムの残留放射線の問題というのを今議論しております。私たちが討議していない、ある意味では目をつぶっているのは、地下水汚染の問題、それから海水への汚染の問題、あるいは空中に出たものが海水に落ちたものの問題もあります。これは間違いなく海洋に広がっていくわけですね。 それからまた、放射線を帯びたものの中には、津波による漂流物というのがあるんですよ。この津波による放射線を持っている廃棄物の処理というのは、各国も、日本もそうですけれども、日本は、大臣御存じのとおり、放射線を持った廃