高
高橋正吉
足利板金工業株式会社元專務
1950-12-07
参議院・決算委員会公団等の経理に関する小委員会
その点について私自体の気持では、お手伝いする以上は衷心からお手伝いするから、そういうように思つていただけであります。
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その点について私自体の気持では、お手伝いする以上は衷心からお手伝いするから、そういうように思つていただけであります。
ございません。
これは私、書きました。
使つたことがございます。
注意は受けたことがございます。
そういうのを使わないで、私に話せという注意は受けたことがございます。
それはもう先々国会のことであります。第八国会のことであります。
そうであります。
前であつたと思います。
それからほどなくだつたと思います。
それは私もほどなくという以外に日にちをはきり記憶しておりませんものですから。
常識的に私もはつきり記憶しておりませんが、大体一カ月ぐらいだというふうに記憶しております。
その点は良心的に、従つてどの方面とおつしやられましても別に疵のつくようなことはいたしませんでした。
その点は甚だ漠然としておりまして、私もそう大して記憶は持つておりません。
そういう話はございません。それからその名刺の件につきましては、増田先生にお詫びをいたしまして謝つております。
どつかへ置いて来たように思つております。
前の永福町の家に置いて来たように記憶しております。
そうです。
その点について増田先生の所に行つてお詫びしまして注意されております。注意されて許しを願つております。
その当時は知らなかつたのですが、私お会いじてお詫びをするときは知つておりました。