高
高瀬傳自由民主党
1966-10-12
衆議院・外務委員会
速記を始めて。 それでは穗積君、発言してください。
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速記を始めて。 それでは穗積君、発言してください。
川上君。
岡良一君。
外務大臣、どうぞお引き取りのほどを……。
本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
これより会議を開きます。 この際、田中政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。外務政務次官田中榮一君。
国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。菊池義郎君。
帆足計君。
穗積君。——穗積君に申し上げます。法務大臣から退席の申し出がありますので、法務大臣に対する質疑をまずお願いいたします。
穗積君に申し上げます。法務大臣の退席の時間が迫っておりますから、どうぞ簡単に。
急いでいるから簡単に願います。
穗積君に申し上げます。あまり個人的な、私語的な話にならぬでください。
石井法務大臣の退席を許可します。時間の関係があるから……。
穗積君、あと五分間しか外務大臣の時間がありませんから……。
穗積君、簡単に願います。
穗積君にちょっと申し上げます。パキスタン大使との午さん会のお約束があって、もう退席しなければなりませんから、したがって石野君の質問も今回は割愛していただかざるを得ません。
先ほどから申し上げておるとおりですから……。
時間がありませんから、簡単に打ち切ってください。
石野君、五分間だけ、簡単に。
退席してけっこうです。