次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。岩井会計検査院第一局長。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。岩井会計検査院第一局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。津島雄二君。
井上一成君。
この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。小川国彦君。
この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
林孝矩君。
庄司幸助君。
理事会で検討いたしましょう。
永末英一君。
次回は、来る二十日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
これより会議を開きます。 昭和五十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事中川幸次君、日本中央競馬会理事長武田誠三君、日本中央競馬会常務理事齋藤吉郎君、以上の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
それでは、大蔵大臣から概要の説明を求めます。竹下大蔵大臣。
次に、会計検査院当局から、検査の概要説明を求めます。岩井会計検査院第一局長。
次に、小野会計検査院第五局長。
次に、肥後会計検査院第三局長。
次に、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行各当局の資金計画並びに事業計画等について、順次説明を求めます。泉日本専売公社総裁。
次に、佐竹国民金融公庫総裁。