そのようにありたいと思っていますし、特に、このような立場に立っている中でそのように行動してまいりたい、そのように思っております。 先ほどのお話でございますが、確かに、あのような、私にとってというよりも、青天のへきれきのような事件が起きたときに、そのような周囲の状況から申し上げたこと、申しわけなかったと思っております。
そのようにありたいと思っていますし、特に、このような立場に立っている中でそのように行動してまいりたい、そのように思っております。 先ほどのお話でございますが、確かに、あのような、私にとってというよりも、青天のへきれきのような事件が起きたときに、そのような周囲の状況から申し上げたこと、申しわけなかったと思っております。
私は、これはすべて明らかになっていると思っておりますが、訂正すべきものはすべて、すべてというか、まだ調査、最終的に判断が下されていないものに対しては除いてでありますが、今わかる範囲ですべて私は訂正しておると思っておりますが、今お尋ねの部分のことをもう少し御丁寧に言っていただければと思います。
突然のお尋ねで、人数は存じておりませんが、当然明らかにしたいと思っております。これは、いろいろと言われた、報道されたと思っておりますが、現実に、基本的には、道議会議員あるいは市議会議員、それぞれの地域のルールにのっとって、献金、寄附をするときに寄附をしているものだと思っておりますし、一人でありましたか、途中で亡くなられた方がおったということは存じております。
これは全くの作り話であります。こういう話をされると、私はもう兄弟といっても信じられない話になりますが、今の与謝野委員のお話に関しては、私は、少なくとも事実として、これは母に尋ねていただいても結構でありますし、あるいは……(発言する者あり)わかりました、済みません。 私は、母に対してそのようなお金の無心、特に子分に配るお金をくれなんということを言うわけがありません。大体、この議員の中で私からもらった人はいません、だれにも差し上げていませんから、現実問題として。 そういうまさに事実ではない話をされるということは、私は全く信じられない。なぜそんな話が出てくるのか、残念でなりません。(発言する者あり) ただ、私はまさに、冷静にな
はい。それは、私の仲間の方々に呼びかけて、軽井沢で研修会を呼びかけたことはございます。
そのXさんがだれだかわかりませんし、配った事実もありませんから、全く知りません。
そのような事実は私は全く知りませんし、勝場秘書が何をしていたか、私は、勝場という秘書は信じておりますから、そのようなことは行っていないと思っておりますが、少なくとも、私の指示からそのようなことをやったはずもありません。
まず、いろいろと脱税という話がございましたけれども、その件に関しては、私は、それは国民の皆さんが、あるいは与謝野委員が信じる信じない、それはあると思いますが、事実は一つしかないものですから、全く知らなかった、そんなふうに真実を申し上げているんです。 ただ、だからといって、資金提供を受けていたことは検察によって事実が判明したわけですから、私としては、そのことに対して、それを贈与だと理解をして、二〇〇二年の七月からだということが明らかになったと理解をして、私は申告をして納税をしているんです。それをどのように判断をするか、国税の判断というものがあると思いますから、それを待つべきだと思っています。重加算だとかそういう、知っていてどうのこ
官邸は何も直しておりません。
必ずしもすべてを理解しているわけではありませんが、ふろ場と、それから洗濯機をかえたかもしれません。そのぐらいだと思います。
政治家は、権力を有しておりますと、やはりさまざま、その権力に対して、利用しようと思えば利用できる、あるいは、それを利用してお金を集めようと思えば集めやすいという立場であろうかと思います。 それだけに、お金の問題を含めて、お金だけではないと思いますが、みずからを律するということは大変重要なことだと思っておりまして、だからこそ、さまざま、政治資金規正法などを初めとする法律によってみずからを政治家は律さなければならない、そのように考えております。
政治家は、政党法などはまだ憲法の中には規定はありませんので、不十分だとは思っておりますが、憲法あるいはあらゆる法律に対して責任のある立場、みずからを律しなければならないという立場の者であるということは言うまでもないことだと思っています。
恐縮です。必ずしもしっかり読んではおりませんが、憲法などもそこの中に記述されているものだと理解しておりますし、余り読んでおらないものですから、それ以上のことを申し上げられなくて恐縮です。
政治家にとって基本中の基本のような大事な倫理綱領だ、そのように理解をしております。
後藤田委員おっしゃるとおり、政治倫理綱領にのっとって、今の三名のみならず、すべての国会議員が行動すべきものだと思います。 私自身のことを申し上げれば、まさに、その政治倫理綱領というものを初当選のころ読ませてもらいながら、ユートピア政治研究会というものをつくって、クリーンな政治というものを求めて行動してきたこともありました。そういう時期があったことも今思い出しておるところでございます。 それに基づいて現在の身を考えたときに、ある意味での汗顔の至りでもございますが、しかし、私自身、このような問題が、知らなかったとはいえ起きてしまったということに対する責任の中で……(発言する者あり)いや、現実にそうだからしようがないんですが、知ら
先ほど申し上げたとおりでありまして、まさに恥ずかしいという思いはあります。それだけに、このような状況の中からどのようにして国民の皆さんの負託にこたえる政治というものをつくり上げていくかということ、大変厳しいテーマだとは思っておりますが、努力をしてまいりたいと思っております。
先ほども申し上げましたように、当然、政治家一人一人、説明がまだ十分ではないと思われているときには、さまざまな形でその説明責任を果たすべきだと思います。 それはいろいろなやり方があると思っておりますが、国会の中でそれを果たすべきだ、そのように判断をされればそのように国会の中でお決めをいただくというのが、私の行政の長としての立場からはそれ以上のことは申し上げることはできませんが、しかしながら、やはり党の立場からいえば、必要に応じて当然のことながら説明責任をさらに発揮される必要があろうか、そのように考えております。
私は、後藤田正晴先生、大変尊敬を申し上げておりました。その後藤田先生が権力は怖いものだということで、また憲法のことなどにもいろいろな御示唆を、アドバイスをいただいたことも、今大変懐かしい思い出でございます。 まさにそのとおりだと思っておりまして、権力というものを濫用してはならない、それは常にそのように自分なりにも言い聞かせているつもりでもございますし、そのように我々としては行動していくべきだと思います。 行政が今度は国会の中に余りまた物を言い過ぎてもいけないという部分もあります。したがいまして、ここは国会の方で、党は党の方でしっかりと対応をするということが基本的に求められていくことだ、私はそのようには考えておりますので、その
まさにこれは、行政の長としては個別な話、具体的な事象に対してお答えをできる立場ではありませんが、当然、こういった不動産を個人が取得される、まさにこれはプライベートな話だとは思っておりますが、必要ならば御本人から、記者会見その他を通じて説明をいただければよろしいのではないか、そのように考えます。
二人だけの会話でありますから、そのような内容を申し上げるつもりはありませんが、ぶら下がりでも申し上げておりますから、私が申し上げたのは、これからも続けてよいかという幹事長からの話に対して、私ははいと答えたというのが現実でありまして、その後、もう既に、参議院の選挙の情勢などの分析の話をいろいろと伺ったというのが実際の姿でございます。