正森成二君。
正森成二君。
次回は、明七日水曜午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
内閣提出、刑事事件の公判の開廷についての暫定的特例を定める法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高橋高望君。
加地和君。
午後二時再開することにし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鳩山邦夫君。
ただいまの鳩山君の御要求については、理事会において御協議して、何かの方法でもって御期待に沿えるようにしたいと思います。
いままで委員会ではそういうのはないらしいんですよ。
だから、理事会でよろしいということであればいいんじゃないですか。
この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十八分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、民事執行法案、参議院送付、仮登記担保契約に関する法律案及び司法書士法の一部を改正する法律案、以上三案を議題といたします。 まず、政府から、順次趣旨の説明を聴取いたします。瀬戸山法務大臣。民事執行法案仮登記担保契約に関する法律案司法書士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕
これにて三案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
次に、横山利秋君外五名提出の民法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取します。西宮弘君。
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六日火曜日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
委員長としては、数個の案件がある場合、それを審議するのにどちらが先かという権限を実は持っておりますので、もちろんいまの横山君と大臣の答弁とを勘案しまして、次の理事会で御相談いたします。わかりましたね。