国の会計、税制、金融及び専売事業に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。塚田庄平君。
国の会計、税制、金融及び専売事業に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。塚田庄平君。
午後三時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時十五分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹本孫一君。
増本君。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部助哉君。
増本君。
次回は、来たる二十六日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
これより会議を開きます。 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、金融に関する件について、本日、日本銀行総裁佐々木直君に参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。愛知大蔵大臣。
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。越智通雄君。
次に、高沢寅男君。
大臣、じゃどうぞ御退席を。御苦労さんでした。 〔委員長退席、木村一武千代一委員長代理着席〕
ただいま議題となりました通行税法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現在、寝台料金に対する通行税につきましては、国鉄の旧二等寝台に相当し、一般の乗客が通常利用するB寝台には課税しない趣旨から、その最高料金である千六百円を免税点として定めておりますが、本案は、この免税点の金額表示を一般の乗客が通常利用する寝台料金で政令で定めるものに改めるものであります。 なお、国鉄運賃改定とともに各種料金の改定も見込まれておりますが、この改定が行なわれますと、新たなB寝台の最高料金額が政令により免税点として定められることとなります。 本案につきましては、去る七月十日質疑を終了し
これより会議を開きます。 広瀬秀吉君外九名提出の銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
この際、提案者より趣旨の説明を求めます。広瀬秀吉君。
これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
次に、国の会計、税制、金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
武藤山治君。