荒木宏君。
荒木宏君。
本会議散会後直ちに再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。荒木宏君。
竹本孫一君。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。増本一彦君。
次に、広沢君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直らに採決に入ります。 通行税法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次回は、来たる十三日金曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、共済年金改定関係の二法律案について申し上げます。 この二つの法律案は、国家公務員の共済組合及び公共企業体の共済組合からの退職年金等のうち、昭和四十七年三月三十一日以前に給付事由が生じたものにつきまして、恩給における措置にならい、年金額の算定の基礎となっている俸給を、昭和四十六年三月三十一日以前に給付事由が生じた退職年金等にあっては二三・四%、同年四月一日以後に給付事由が生じた退職年金等にあっては一〇・五%増額すること等により、本年十月分以後、年金額を引き上げることとするとともに、遺族年金の受給資格要件の緩和、外
これより会議を開きます。 物品の一時輸入のための通関手帳に関する通関条約(ATA条約)の実施に伴う関税法等の特例に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しております。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。塚田庄平君。
増本君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 物品の一時輸入のための通関手帳に関する通関条約(ATA条約)の実施に伴う関税法等の特例に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員会に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
次に、内閣提出、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る二十七日質疑を終了いたしております。 両案に対し、自由民主党を代表して、木村武千代君外四名よりそれぞれ修正案が提出されております。