続いて、中山恭子君。
続いて、中山恭子君。
質問ですか、今のは。
中西健治君。
続いて、吉田忠智君。
以上で各会派代表しての質疑は終了いたしました。 他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。 石上俊雄君。
他にありますか。 舞立昇治君。
尾立君。
いま少し予定より時間が残っておりますけれども、他に御意見もないようでございますので、これをもちまして参考人に対する質疑を終了いたしたいと存じます。 お三方の参考人、先生方には、極めて長時間貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。おかげさまで有意義な調査を進めることができましたことを心から御礼を申し上げる次第でございます。ますますの御活躍を祈念申し上げまして、御礼の御挨拶とさせていただきます。(拍手) これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
ただいまから国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、江崎孝君及び辰巳孝太郎君が委員を辞任され、その補欠として難波奨二君及び大門実紀史君が選任されました。 ─────────────
国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査を議題といたします。 本日は、「デフレからの脱却と財政再建の在り方など経済状況について」のうち、「経済の再生と財政再建の在り方」に関し、デフレからの脱却と成長戦略について、参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席をいただいております参考人は、法政大学大学院政策創造研究科教授小峰隆夫参考人、株式会社日本総合研究所副理事長湯元健治参考人及び早稲田大学政治経済学術院教授若田部昌澄参考人でございます。 この際、参考人の先生方に一言御挨拶申し上げます。 御多忙の中、本日はわざわざ御出席をいただきまして、誠にありがとうございました。 本日は、皆様方からの忌憚の
ありがとうございました。 次に、湯元参考人にお願いをいたします。湯元参考人。
ありがとうございました。 次に、若田部参考人にお願いをいたします。若田部参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようにお願いをいたします。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いをいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内になるよう御協力をお願いをいたします。 それでは、質疑のある
次に、尾立源幸君。
平木大作君。
藤巻健史君。
次に、大門実紀史君。
中山恭子君。
中西健治君。
吉田忠智君。