よろしいですか。
よろしいですか。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
小林先生、運輸省はいいですか。
冒頭にありました笹野君の質問で。 ちょっと待ってください。二点目ですか。それじゃ局長の方から。
東京駅と上野の間は。
笹野君の一番最初の質問の答弁ですね。 建設省。
それともう一点、一番最初の笹野君への答弁もできますね。
村瀬審議官、大変恐縮ですけれども、今の小山さんの質問に対してお答え願いたいし、もう一点、錯綜して大変恐縮ですけれども、先ほどの聴濤君の一点だけ。よろしいですね、では二点お願いします。
それと、聴濤君への答弁をお願いします。
もう一点ありますね。
ちょっと待ってください。関連ですか。
関連ですか。
二番目ですか。
はい、わかりました。
後で説明に行かれるということですね。
ちょうど百二十分程度に時間が参りましたので、以上で経済企画庁、国土庁、建設省及び運輸省に対する質疑は終了いたしました。 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、二十一世紀の経済社会に対応するための経済運営の在り方に関する件のうち、社会資本整備及び社会保障に関する財政の課題及び二十一世紀に向けた社会保障の基本的考え方について調査を行います。 本日の議事の進め方につきましては、各テーマについて関係省庁から説明を聴取した後、各テーマにつき八十分程度各委員から質疑を行っていただくことといたします。 質疑につきましては、あらかじめ質疑者を定めず、自由に御質疑をいただきたいと存じます。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの方
ありがとうございました。 次に、自治省二橋財政局長。
どうもありがとうございました。 以上で大蔵省及び自治省からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 先ほども申し上げましたように、質疑時間は八十分程度といたします。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。また、質疑はただいまの説明内容に関連のあるものとし、簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。