御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日、山本正和君及び前川忠夫君が委員を辞任され、その補欠として日下部禧代子君及び角田義一君がそれぞれ選任されました。 —————————————
次に、理事の選任についてお諮りいたします。 今期国会における理事の数が六名から七名にふえておりますので、その一名の選任及び委員の異動に伴う理事一名の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に日下部禧代子君及び朝日俊弘君を指名いたします。 —————————————
国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 先般、本院から、欧米先進諸国における社会資本整備に関する制度・施策の調査並びに各国の政治経済事情等視察のため、海外派遣が行われました。 その調査の結果につきましては、議院運営委員会に報告されることと存じますが、この際、派遣議員から報告を聴取し、本調査会の調査の参考にいたしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 議事の進め方といたしましては、まず、派遣議員を代表して牛嶋正君から報告を聴取した後、派遣議員のうち御意見等のある方から順次御発言いただく方法で行いたいと存じます。 それでは、最初に牛嶋君から報告をお願いいたします。牛嶋正君。
以上で報告の聴取は終わりました。 派遣議員のうち、御意見等のある方は順次御発言願います。
ありがとうございました。 他に御発言もないようですので、海外派遣報告についての意見表明は終了させていただきます。 派遣議員の皆様におかれましては、貴重な御報告、御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。 —————————————
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十八日、上山和人君及び千葉景子君が委員を辞任され、その補欠として前川忠夫君及び菅野壽君がそれぞれ選任されました。 また、去る八月二十九日、大島慶久君及び清水嘉与子君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び片山虎之助君がそれぞれ選任されました。 また、去る九月二十五日、片上公人君、魚住裕一郎君及び木暮山人君が委員を辞任され、その補欠として水島裕君、浜四津敏子君及び海野義孝君がそれぞれ選任されました。 また、去る七日、菅野壽君が委員を辞任され、その補欠として朝日俊弘君が選任されました。 また、昨日、
次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に小野清子君、片山虎之助君、水島裕君及び三重野栄子君を指名いたします。
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
国民生活・経済に関する調査会の中間報告について申し上げます。 戦後、我が国は、国民のたゆまぬ努力によって目覚ましい経済的発展を遂げてまいりました。こうした中で、今日、我が国の経済社会を取り巻く状況としては、少子・高齢化、経済活動等の国際化、情報化の進展等の変化が見られ、その変化は二十一世紀に向けてより一層加速するものと思われます。 こうした経済社会の状況変化は、我が国経済及び国民生活に多大な影響を及ぼすものと考えられます。こうしたことから、我が国経済の安定的発展と国民生活の充実を図るため、経済社会システムを見直し、経済社会の状況変化に適切に対応できる経済運営が求められております。 このような観点から、本調査会は、昨年八月
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、福本潤一君、大森礼子君及び渡辺孝男君が委員を辞任され、その補欠として林久美子君、魚住裕一郎君及び木暮山人君がそれぞれ選任されました。 —————————————
調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————