多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、民事調停法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、民事調停法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました 北村哲男君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。北村君。
ただいま北村君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、北村君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、左藤法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。左藤法務大臣。
なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会 ―――――・―――――
ただいまから法務委員会、土地問題等に関する特別委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は、お手元に配布いたしました資料のとおりでございますので、御了承のほどをお願いいたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、本連合審査会は終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
ただいまから法務委員会公聴会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、種田誠君が委員を辞任され、その補欠として北村哲男君が選任されました。 また、去る二十日、八百板正君が委員を辞任され、その補欠として佐藤三吾君が選任されました。 —————————————
本日は、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案につきまして、お手元の名簿の四名の公述人の方々から御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には、御多忙中のところ本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から厚く御礼を申し上げます。 本日は、皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の法案審査の参考にしてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人十五分程度で順次御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 それでは、
どうもありがとうございました。 次に、宮尾公述人にお願いいたします。宮尾公述人。
どうもありがとうございました。 以上で公述人お二人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
以上で公述人に対する質疑は終わりました。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 午後一時から公聴会を再開することとし、これにて休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから法務委員会公聴会を再開いたします。 休憩前に引き続き、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案につきまして、公述人の方々から御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には、御多忙中のところ本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、心から厚く御礼を申し上げます。 本日は、皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の法案審査の参考にしてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人十五分程度で順次御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお
どうもありがとうございました。 次に、田崎公述人にお願いいたします。田崎公述人。
どうもありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
橋本君にお願いします。簡単にお願いいたします。
以上で公述人に対する質疑は終わりました。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 これをもって公聴会を散会いたします。 午後二時四十六分散会
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十八日、篠崎年子君が委員を辞任され、その補欠として肥田美代子君が選任されました。