よろしゅうごいざますか。——岡田君。
よろしゅうごいざますか。——岡田君。
それでは森君。
それでは、本日はこの程度において質疑を終わります。
それでは、経済協力開発機構条約の締結について承認を求めるの件。 通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件。 北太平洋のおっとせいの保存に関する暫定条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件。 原子力の非軍事的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件。 通商に関する日本国とエル・サルヴァドル共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件。 以上五件を便宜一括して議題といたします。提案理由の説明を願います。毛利政務次官。
以上で説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する調査を議題といたします。前回に引き続きまして、当面の国際情勢について質疑を行なうことにいたします。 なお、外務大臣が、外交の用件で、午前十一時二十分には退席されますので、そのおつもりで御質問を願いたいと思います。 質問をしていただく順序は、長谷川委員、佐藤委員、岡田委員、曾祢委員、それから野坂委員の五名の方でございます。それでは、長谷川委員。
佐藤尚武君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。それではきょうの質疑はこれで終わります。 —————————————
次に、日本国とアメリカ合衆国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件 千九百六十二年の国際コーヒー協定の締結について承認を求めるの件 千九百六十二年の国際小麦協定の締結について承認を求めるの件 以上三件を一括議題といたします。政務次官の御説明を願います。
以上で説明は終りました。 本件の質疑は、後日これを行なうことにいたします。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時二十四分散会 ————・————
ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、先ほどの理事会の決定につきまして御報告申し上げます。 従来、当委員会の定例日は、原則といたしまして毎週火曜日と木曜日の二回となっておりましたが、今期国会におきましても、毎週火・木の二回を原則とし、必要に応じましては、御協議の上、他の曜日にも開会することといたしました。 —————————————
次に、本日の議事の予定でございますが、沖繩派遣に関します件の経過報告、理事の辞任及び補欠互選に関する件、当面の国際情勢に関する件につきまして、大平外務大臣の所信聴取、昭和三十九年度外務省関係予算及び今国会の提出予定法案及び条約の概要につきまして説明を聴取いたしたいと思います。それから、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由の説明を聴取することになっております。 —————————————
次に、理事の辞任につきましておはかりいたします。 岡田宗司君から、文書をもちまして、都合によりまして理事を辞任したい旨の申し出がございましたので、これを許可いたしますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。つきましては、直ちにその補欠の互選を行ないたいと思うのでございますが、互選は投票の方法によりませんで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは理事に加藤シヅエ委員を御指名申し上げます。 —————————————
それでは、この際沖繩への委員派遣問題につきまして御報告いたします。昨年十二月二十日の委員会におきまして、議決に基づきまして、理事会におきまして協議を行ないました結果、一月の自然休会中に委員四名よりなる調査団を沖繩に派遣することに決定いたしました。議院運営委員会理事会の内諾を得て手続を進めてまいりました。ところが、一月七日に至りまして、外務省を通じまして、三月以降の適当な機会に高等弁務官が招待することとしたい旨の米側の意向が伝達されてまいりました。この意向に従いまして、理事会といたしましては、自主当な渡航により調査団を派遣するため、さらに努力を続けることに意見の一致を見たのでございますが、その前提といたしまして、国会閉会中、特に三月中
まず、昭和三十九年度外務省関係予算及び今国会に提出を予定されております外務省関係の法律案と条約について説明を聴取いたします。高野官房長。
何か御質問ございませんか。
次に、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の御説明を願います。大平外務大臣。