今の答弁なんですけれども、会計検査院として七八%というものは独自で検査というものはしていないんですか。
今の答弁なんですけれども、会計検査院として七八%というものは独自で検査というものはしていないんですか。
今検証中ということは、会計検査院独自に支払率七八%が正しいかどうかの検証を行うということでしょうか。再度お答えいただきたいです。
済みません、ちょっと、何を言うてるのかちょっとよく分からなかったんですけれども、実績として、実績のお話をさせていただきます。 前回の質問でも言いました、東横イン。東横イン、これ、前回ですね、契約率が五%だったとき、これに対し、平成十八年にNHKは会計検査院から契約率を上げろと言われて、結果、東横インの契約率は、会計検査院、何%になりましたか。
結論から申し上げると、限りなく一〇〇%に近い形に改善をされました。要するに、会計検査院は一つの数字に対して、これ、明確な判断をした過去があるんです。ただ、今回の七八%に関しては一切明言を避けているということなんですね。 要するに、高いか低いかどうかという基準がなければ、それを示して、国民にしっかり示していかないといけない道理がまずはあるんです。このNHKの受信料払っている方には、先ほどの委員の中にもありました、税金だと思って払っている人もいます。 ここで、渡辺副大臣にも再度お伺いしたいと思います。 市長時代、様々な、前回も答弁いただいたとおり、御自身の言葉でしっかりしゃべっていただいたので、今日も御答弁いただきたいんです
ありがとうございます。 非常に高い数字です。これこそ、本当に努力をなさって役所の方々とともにこの回収率を、徴収率を高めてきた、これがまさに渡辺副大臣のやってきた実績だと思います。それが、現在、NHKは七八%だということなんです。 電気、ガス、水道、電話、インターネット、これ全部支払わなかったら止められます。ただ、NHKは見ていなくても、そしてテレビがなくても、テレビがない、ただ車にカーナビあるよね、そのカーナビでNHK見れるよね、これ契約の義務が発生するんです。ここに国民が、これに対して真面目な人は、あっ、そうなんだといって毎月千百円払うわけなんです。普通の人だったら払いません、だってNHK見てないんだもんと。それが、義務で
会長、再度お尋ねさせてください。 会長の認識では、放送法の中では会長はスクランブル化ができないと、そういう認識ですか。あくまでも、こちら、立法府の方から法律を変えないとスクランブル化できない、そういう認識でしょうか。
タイ入れないとはどういうことでしょうか。(発言する者あり)相入れない。 もう一度その説明をお願いします。
水道、ガス、電気も公共性非常に高いと思います。むしろ、NHKよりも高いと思います。水、電気が止まることの方が人の命に直結すると思います。それも踏まえて、そのスクランブル化というところも再度、総務委員会の方々の皆さんとともに法改正も含めたところを検討していかないといけないんじゃないかなと思います。 時間もないので、先に進んでいきます。 会長の判断でスクランブル化、まあできないという判断を前々からお話しいただいているんですけれども、その支払わない人に、先ほども申し上げました、裁判を年間百四十件しか行わない。要するに、脅しのようなことしかやっていないんです。実際に本気で回収しようという裁判ではありません。 前回、会長、コストパ
コストパフォーマンスが悪いと言っているのにコストが出せない、もうちぐはぐなんです。 要するに、この裁判をしているというのはただの脅しにすぎない、予算の中で、脅しにすぎないんです、裁判自体、やっていること自体が。それだったら、もういっそのこと、もう裁判もやめたらいいんです、コストパフォーマンス掛かって、それだけ裁判に係るコストが掛かるのであれば。そして、単純な話、話、元に戻ります、スクランブル化すれば、裁判する必要すらなくなるんです。見ない人が払わない、すごい単純な話なんです。 この七八%の人たちの権利、これが侵されているということから、やはりこれは誰の責任かといったときに、やはり会長の責任じゃないかと我々は思っています。そう
ここはもうがんと一言、責任取りますでいいと思います。 稲葉会長には期待をしております。わざわざ、前回も予算の後、議員室の方にまで来ていただきまして、わざわざ御挨拶までいらしてくれて、そして、改革を私はやっていくんだと、改革していないと言われるのが僕は一番嫌なんだと言ったぐらい気概を持ってやっていただいている、それは非常に感じます。だからこそ、責任を明確にして、俺が何としてでも絶対やるんだというふうなことを明言してほしいんです。 やりました、できませんでした、もうこれでは全くもって、会長の椅子、そして総務大臣、総務副大臣、その他の方々、前に座っている意味がないんです。国民の二二%の方々の負担を七八%の方々が負担している、この権
はい。 話を元に戻します。見る人が払う、見ない人が払わない、これが要するにスクランブル化です。先ほども申し上げました、頑張ったけれどもできないのであれば、今日も来ています、後ろに我々の党首である立花孝志が来ています、彼に総務大臣やらせたら、死ぬ気でやると思います。我々は、彼がNHKのことだけに人生をささげて、人生をささげてきて、しかも命まで懸けてやっているその姿を我々は見ています。だから、彼に僕ら本気で総務大臣、NHK会長やってほしいと思うんです。できないならば、立花孝志ならできます、是非代わってください。民間登用もできます。それも検討してください。 なかなか難しいことではあると思いますが、その気概を持って、是非、立花孝志に
NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。 今日は三十五問、質問用意しています。ほとんど簡単に答えられるものなので、会長、シンプルにお答えいただけたらなと思います。 まず、直近二か月、NHKがこの、こちらですね、皆さんももしかしたらお手元に来ている方もいらっしゃるかもしれません、こちらの請求書を書かれたこの用紙、一体、何通送って、これ総額幾ら分送りましたか。それ、お答えください。
ありがとうございます。 この二千四百八十五億円ということで送った総額ということなんですけれども、これ、先ほどまで答えが出なかったんですね。打合せの中でも、二千四百八十五億円、ぱっと答えられない状態。要するに、経営していて、幾ら送っているのか、売上げ幾ら立つために、それって多分、予算立てているはずなのに、これが結局答えとしてすぐに出てこない。もう最悪、今日質問に答えられないかもしれないというお答えだったんですよ。 何で、その経理上当たり前のように数字が出ているはずなものが、これがもう全く出ていない、この状態だということ、これ、皆さん、是非覚えておいてください。当たり前のように数字をぽんとパソコンをたたけば出てくるはず、これが出
その中に、事業所と一般世帯、これ、それぞれの数を教えてください。
そのうち、支払率、何%でしょうか。
不払した、不払している世帯は何世帯でしょうか。
まず、今出たのが、一般世帯が八百六十六万件が不払世帯、そして事業所で百三十九万件、合計で一千万世帯の、一千万件の不払が生じているというところです。 こちら、我々、NHKから国民を守る党として、一般の方々に実質のNHK支払っていますかといっていろんなところで聞くんですけれども、皆さん是非試してみてください、五〇パー以上の方は支払っていないと思いますよ。この数字もかなり怪しいです。一般世間の、一般世帯の中にこの事業所まで含めているんじゃないかというふうに、これ我々、いつもこのレクとかやるときにもそれを聞いているんですけれども、実際、過去にあった例が一つあります。これが何かって、東横インの問題ですね。 会計検査院、今日来ていただい
同じ質問を総務大臣、そしてNHK会長、お答えいただけますか。
お三方にお答えいただいたんですけれども、七八%、七九%、これを認めているということなんです。現在、予算も七八%、七九%で現在組まれているんです。 会計検査院、もう一度聞きます。この状態でいいんですか。二二%の人は常に未払である状態であるこの状態を許せるということですか。会計検査院、お願いします。
会計検査院にお伺いします。 七八%、二二%、許容できるのかできないのかというところなんですけれども、これは今後、その数値、最低九五%は集めなさい、八〇%は集めなさい、このような数値を今後示すこと可能ですか。