齋
齋藤邦吉自由民主党
1972-03-10
衆議院・大蔵委員会
私語を差し控えてください。
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私語を差し控えてください。
小林政子君。
小林委員に申し上げますが、理事会の決定に基づいて時間をきめておりますので、さよう御承知願います。
堀昌雄君。
本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 関税定率法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。藤井勝志君。
広瀬秀吉君。
松尾正吉君。
委員長からも一言申し上げますが、文書課長を通して、外貨が非常にたまったことに対する対策を出すようにということを申し入れいたしましたが、まだ具体的に案が固まってない、こういうことでございますので、先ほど大臣からお話しになりましたような形で審議が進められておるということを御了承願いたいと思います。
小林政子君。
理事会で相談いたします。
関連して広瀬秀吉君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、来たる十四日火曜日、午前九時五十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府より提案理由の説明を求めます。水田大蔵大臣。
これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
次に、関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、昨七日提案理由の説明を聴取いたしております。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。奥田敬和君。
山中吾郎君。
佐藤観樹君。
理事会で十分検討いたします。