ちよつと申しますが、大臣は予算委員会から出席を求めておるのですから、簡単に願います。
ちよつと申しますが、大臣は予算委員会から出席を求めておるのですから、簡単に願います。
それではお待たせいたしました。次はまた参考人の御意見を聴取いたしたいと思います。 第一次ソ連地区引揚梯団長、元関東軍報道部長長谷川宇一君にお願いをいたします。
ありがとうございました。 次は第六次中共地区引揚者、宮崎堅三君にお願いいたします。
宮崎さんにちよつと御注意いたしますが、もし氏名の発表が都合が悪いというならば、仮名を使われればよろしかろうと思います。
ありがとうございました。 これにて参考人各位の意見の陳述は終了いたしました。 これより通告順によりまして質疑を許します。但しすでに正午を過ぎておりますから、質問はなるべく簡単にお願いをいたします。
今質疑者が七名でございますから、これが終了するまで続けるつもりです。ですからきわめて簡単にお願いいたしたいと思います。それでは富田健治君。
喜多壯一郎君。
中山マサ君。
穗積七郎君。
戸叶里子君。
並木芳雄君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたり、種種有益なる御意見を陳述いたしていただき、まことにありがとうございました。委員長より厚くお礼を申し上げます。 なお宮崎君の陳述中には具体的に人名を指摘せられましたが、聞いておりますと、このまま発表せられることになりますれば、たいへん微妙な関係を生ずるものもございますので、この点に関しましては特に私よりも報道関係各位に対して御善処をお願いいたしたいと存じます。 それではこれをもつて本日は散会いたします。 午後二時十五分散会
これより会議を開きます。 本日は外交に関する件について政府当局に質疑を行うことといたします。 なお、この際一言申し上げておきます。本議会において本委員会に付託せられる条約、協定は三十有余に上る予定であります。従つて各委員及び政府委員諸君の御精励を必要とする次第でございますが、会議の状況を見ますと、委員及び政府委員の出席が遅れますために、定刻開会ができず、従つて審議の時間が非常に制約せられるのであります。よつて今後は時間を励行して定刻開会を厳守していただきたいと思います。なお今日は外務大臣から外交の事情について御報告がある予定でありましたが、十一時に出席ということでありますから、外務大臣以外に対する御質疑をお願いいたしたいと思
ただいまの加藤君の御発言はもつともと存じますから、できるだけその趣旨をもつてとりはからいたいと考えております。 福田篤泰君。
次は並木芳雄君。
穗積七郎君。
戸叶里子君。
福井勇君。
細迫兼光君。
福田昌子君。