上
上塚司自由党
1953-07-30
衆議院・外務委員会
これより国際情勢について質疑を許します。通告順によつて発言を許します。福田篤泰君。
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これより国際情勢について質疑を許します。通告順によつて発言を許します。福田篤泰君。
大臣はお急ぎの用件がありますので、きわめて簡単にお願いいたします。
本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約の批准について承認を求めるの件の質疑を継続いたします。穗積七郎君。
穗積君、きようは発言の通告者が十二人あります。それで一応持時間を終えていただいて、余裕の時間がありましたならば、さらに残りの発言を許しますから……。
川上貫一君。
五分ほどあります。
帆足計君。
岡良一君。
外務大臣は五時までしかこちらにおられることができませんので、外務大臣に対する質問者がたくさんございますから、一応ここで……。
岡君、あなたに三十分お許したのですから、もう…。
並木芳雄君。
岡田勢一君。
岡田君、大臣への質問者がまだありますし、大臣が急がれますからして、大臣以外の人に対してはちよつと譲つていただいて、またあとでお願いいたします。中村高一君。
戸叶里子君。
ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。 これにて暫時休憩いたします。午後七時より再開して質疑を継続いたします。 午後五時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後七時二十分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。並木芳雄君。
速記録は速記課においてすでに翻訳ができておるかどうかまだわかりませんから、一応これから事務当局をして調べさせまして、御報告をいたしましよう。
質問はございませんか。――和田博雄君。