御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、お諮りいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になりました場合、先刻設置いたしました四小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、お諮りいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になりました場合、先刻設置いたしました四小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、各小委員会の小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 去る十一月二十一日の大蔵委員打合会の記録につきましては、本日の会議録に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。増本一彦君。
午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。増本一彦君。
広沢直樹君。
竹本孫一君。
松浦利尚君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
堀昌雄君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。
山田耻目君より議事進行の……(発言する者あり) 松浦利尚君に申し上げます。質疑を続行してください。
松浦君に申し上げます。審議の過程においてもっと明らかにしてください。御質問を。(発言する者あり) 答弁を。大平大蔵大臣。
山田耻目君。
ただいまの山田耻目君提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり) ただいまの発言は訂正いたします。 この点につきまして政府側の答弁を求めます。
松浦利尚君、質問を続行してください。)「続行しろと言ったって、その資料を出さなければ続行できないじゃないか」と呼び、その他発言する者、離席する者多し)——高橋主計局次長。
速記をとめてください。 〔速記中止〕