次回は、来る二十一日金曜日、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十五分散会
次回は、来る二十一日金曜日、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十五分散会
これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。
山田耻目君。
午後一時二十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時二十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。増本一彦君。
広沢直樹君。
竹本孫一君。
この際、直ちに理事会を開会することとし、暫時休憩いたします。 午後二時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時四十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。大平大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案 —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十四分散会
ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、最近における国家公務員の旅行の実情等にかんがみ、内国旅行及び外国旅行における旅費の定額を改定する等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容を申し上げますと、まず、日当、宿泊料及び食卓料の定額を、内国旅行につきましては平均四〇%程度、外国旅行につきましては平均三七%程度引き上げることといたしております。 なお、その際、外国旅行につきましては、旅行の実情に即して、日当及び宿泊料の支給に係る地域区分を改めるこ
これより会議を開きます。 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改正に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 これより各案について、政府より提案理由の説明を求めます。森大蔵政務次官。 ————————————— 国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律
小此木運輸政務次官。
これにて各案の提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。山田耻目君。
荒木宏君。
広沢直樹君。
これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。