官房長官が出られる、副長官が現場に行かれると聞かせていただきましたけれども、最終的にこういうふうなものは、横の方から合議制であるという話がありますけれども、合議制でありますけれども最終的な印鑑を押すのは総理大臣であります。そういうふうに内閣総理大臣が印鑑を押す以上は、さまざまなシミュレーションに対応できるような、防災訓練と同じような、私は、現場に総理大臣がいて、さまざまに意見を聞く、こういうふうなことをやることが必要だというふうに思っておりますから、そのことについては、ぜひ総理の方で、みずからその会に出て、指令をするというようなことをやっていただきたいというふうに思っております。 最後になりますけれども、この前、一月の十九日から
