次に、東門美津子君。
次に、東門美津子君。
次に、松浪健四郎君。
次に、近藤基彦君。
これにて各会派一名ずつの御発言は終了いたしました。 —————————————
これより委員各位による自由な討議に入りたいと存じます。 一回の発言は原則五分以内におまとめいただきますようお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元にあるネームプレートをこのように立てていただき、御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 なお、議事整理のため、御発言は、会長の指名に基づいて、所属会派と氏名を述べられてからお願いをいたします。 それでは、津島雄二君。
次に、中川正春君。
次に、上田勇君。
山口富男君。
次に、中山正暉君。 中山正暉君の発言につきましては、自由民主党から、自由民主党枠の二人分、十分とするという申し出がございますので、これを許します。
申し合わせの時間は既に経過しております。
金子哲夫君。
細野豪志君。
それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 ————◇—————
第百五十一回国会も、残すところあと二週間ほどとなりました。ここで改めて、今国会における本調査会の活動を御報告いたしたいと存じます。 今国会では、先国会に引き続き、二十一世紀の日本のあるべき姿をテーマに、参考人質疑を中心に活動してまいりました。二月八日から五月十七日にかけて五回にわたり、参考人より意見を聴取し、質疑を行っております。お呼びした参考人は九名、質疑を行った委員は、私を含め延べ七十一名でございます。 また、各参考人が提示された論点といたしましては、科学技術の役割と課題、グローバリゼーションと国家、遺伝子解明の進歩と生命倫理の問題、少子高齢化社会の到来と労働生産性低下の問題、社会保障制度のあり方、IT革命による人間社会
これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 本調査会は、昨年一月二十日に設置され、現在、二十一世紀の日本のあるべき姿について調査を行っておりますが、調査を行うに当たり、広く国民各層の皆様方から日本国憲法についての御意見を拝聴するため、宮城県仙台市に引き続き、御当地で会議を開催することとなりました。 ここで、意見陳述者、傍聴者の皆様の御参考のため、本調査会における現在までの議論の概要を御報告申し上げます。 本調査会では、まず、日本
ありがとうございました。 次に、柴生進君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、笹山幸俊君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、大前繁雄君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、浦部法穂君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、中北龍太郎君にお願いいたします。