傍聴人に申し上げます。 お手元の注意事項にありますとおり、拍手をしないことになっておりますので、御注意を申し上げます。 ありがとうございました。 次に、橋本章男君にお願いします。
傍聴人に申し上げます。 お手元の注意事項にありますとおり、拍手をしないことになっておりますので、御注意を申し上げます。 ありがとうございました。 次に、橋本章男君にお願いします。
ありがとうございました。 次に、小久保正雄君にお願いいたします。
傍聴者は、拍手は御遠慮ください。 ありがとうございました。 次に、塚本英樹君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、中田作成君にお願いいたします。
傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から総括的な質疑を二、三行い、その後、委員からの質疑を行います。 最近、小泉首相が登場されて以来、国民の手による首相公選制の導入ということを提唱されておられます。 ここで、貝原知事さんは県民からの直接投票によって選ばれておられるわけでありますし、また、川西市長の柴生さんも市民の投票によって選ばれている。神戸市長の笹山さんも同様でございます。このお三方から、首相公選制についてどのようにお考えになるか。どういうふうに物事を考えてこれをするべきか、この点について、御意見があればお述べをいただきたいと思います。
ありがとうございました。 以上をもちまして私の質疑を終わらせていただきます。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。中川昭一君。
陳述人に申し上げますけれども、意見の陳述につきましては、時間が限られておりますので、御発言はできるだけ簡単にお願いをいたしたいと思います。 それでは、大前繁雄君。
傍聴人の方に再度御注意を申し上げます。 議場における言論に対して拍手をしないこととなっておりますので、御注意をお願いいたします。 なお、本調査会の公聴会は、衆議院憲法調査会規程第六条並びに国会法第四十八条、衆議院規則第六十六条によって運営されております。場内が混乱した場合は、座長によって退場を命じることがありますので、その点御留意を願います。 次に、中川正春君。
以上で中川君の質疑は終わりました。 次に、斉藤鉄夫君。
意見陳述者にお願いをしますが、質疑時間が限られておりますので、その点、十分御理解を願いたいと思います。
それでは、次に、塩田晋君。
次に、春名直章君。
金子哲夫君。
小池百合子君。
傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。
次に、近藤基彦君。
これにて委員からの質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、暫時時間がございますので、本日ここにお集まりをいただきました傍聴者の方々から、本日の公聴会に対する御感想を承りたいと思います。指名した方にマイクをお渡しいたしますので、お名前と職業をおっしゃった後、御意見をお述べください。 それでは、御意見のある方は挙手をお願いします。
傍聴の方は、拍手は御遠慮ください。 改めて申し上げますが、憲法は国家の基本の法律であります。基本の法律は、それぞれの百三条の条項に理想を語られています。その理想を実現するために法律がつくられております。その法律を実施するために政令、省令がつくられて、皆様方の生活の中に入っております。 このような法治国家における制度の中において、国民から選ばれた国会議員が構成する国会において正式に憲法調査会が設置されておりますので、国会議員に対しての批判、中傷というものはどうぞひとつお控えを願いたいと思います。 秩序を乱した方は退場を願います。不規則発言は御遠慮ください。 一番後ろの手を挙げた方。