佐々木陸海君。
佐々木陸海君。
中村鋭一君。
達増拓也君。
深田肇君。
これにて各会派一名ずつの御発言は一巡いたしました。 —————————————
これより委員各位による自由な討議に入りたいと存じます。御発言のある方は挙手を願います。
休憩前に引き続き会議を開きます。 日本国憲法に関する件、特に日本国憲法の制定経緯について調査を続行いたします。 自由討議をいたしますので、御発言のある方は挙手を願います。
発言のある方は挙手をお願いします。
ほかに御発言の御希望はございませんか。——それでは、御希望がないものとして、私から、本日の調査会を閉じるに当たりまして、一言申し上げたいと思います。 本調査会は、今朝も申し上げましたように、二月二十四日を第一回目として計五回、十人の参考人をお招きして意見の聴取及び質疑が行われました。質疑をされました議員の数は延べ六十四名に上っております。さらに、本日は、憲法制定経緯についての締めくくりの討議として、三十九名の議員が御発言になっておられます。 今日までの各議員の御協力に厚くお礼を申し上げますとともに、日本国憲法の制定経緯についての締めくくりの討議を終わらせていただきたいと思います。 次回は、来る五月二十五日木曜日幹事会午前
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の調査会は、委員間の自由な討議を行っていただきます。 討議を始めるに当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位御承知のとおり、来る五月三日は、衆参両院に憲法調査会が設置されてから初めて迎える憲法記念日であります。本日、憲法記念日を目前に控えて、我が国の基本法である日本国憲法について委員各位から自由な意見表明をちょうだいすることの意義は、極めて大きなものがございます。 さて、我が衆議院憲法調査会におきましては、今国会冒頭、一月二十日の設置以来、初めに各会派からの調査会の審議に臨むに当たっての所信を聴取し、その後、十人の参考人をお
ありがとうございました。 次に、仙谷由人君。
倉田栄喜君。
東中光雄君。
中村鋭一君。
二見伸明君。
伊藤茂君。
これにて各会派一名ずつの御発言は一巡をいたしました。 —————————————
それでは、御発言のある方は順次挙手をお願いいたします。
発言者に申し上げます。発言時間が超過しております。
発言者に申し上げます。 発言時間が経過しておりますので、御協力を願います。