御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、幹事に鈴木克昌君を指名いたします。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、幹事に鈴木克昌君を指名いたします。 ————◇—————
次に、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法に関する件について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は、来る五月十二日水曜日、十三日木曜日の両日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時一分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法に関する件について調査を進めます。 去る十五日、広島県に、日本国憲法に関する調査のため委員を派遣いたしましたので、派遣委員より報告を聴取いたします。仙谷由人君。
これにて派遣委員の報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
次に、各小委員会において調査されたテーマについて、小委員長からの報告を聴取し、委員間の討議に付したいと存じます。 議事の進め方でありますが、小委員会ごとに、まず小委員長の報告を聴取し、その後、そのテーマについて自由討議を行います。 なお、各テーマごとの自由討議における最初の発言者については、幹事会の協議決定に基づき、会長より指名させていただきます。 自由討議の際の一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、会長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いい
それでは、まず、国家統合・国際機関への加入及びそれに伴う国家主権の移譲について、安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長から、去る四日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。安全保障及び国際協力等に関する調査小委員長近藤基彦君。
ありがとうございました。 これより、国家統合・国際機関への加入及びそれに伴う国家主権の移譲、特に、EU憲法とEU加盟国の憲法、「EU軍」について自由討議を行います。 それでは、まず、楠田大蔵君。 なお、御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
楠田君に申し上げます。申し合わせの時間が経過しておりますので、結論をお願いいたします。
国家統合・国際機関への加入及びそれに伴う国家主権の移譲につきまして活発な御議論をいただいておりますが、時間の関係もございますので、この問題についてはあとお二人の方に限って御発言を願いたいと思います。
まだ御発言の御希望もあるようでございますが、これにて国家統合・国際機関への加入及びそれに伴う国家主権の移譲、特に、EU憲法とEU加盟国の憲法、「EU軍」についての自由討議を終了いたします。 —————————————
次に、直接民主制の諸制度について、最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員長から、去る四日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員長保岡興治君。
これより、直接民主制の諸制度について、自由討議を行います。 それでは、まず、大出彰君。
御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
山口委員と私との意見の交換の中で話が出たという御指摘ございましたが、私の基本的な考え方は、主権者が国民であるということを国民の皆様方にもっと自信を持っていただくことがこの民主主義の基本であるという考え方で申し上げておるということを申し上げておきます。
他に御発言ございませんか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて直接民主制の諸制度についての自由討議を終了いたします。 —————————————
次に、人権擁護委員会その他の準司法機関・オンブズマン制度について、統治機構のあり方に関する調査小委員長から、去る十一日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。統治機構のあり方に関する調査小委員長木下厚君。
これより、人権擁護委員会その他の準司法機関・オンブズマン制度について、自由討議を行います。 それでは、まず、永岡洋治君。