御発言を希望される方は、ネームプレートをお立てください。
御発言を希望される方は、ネームプレートをお立てください。
他に御発言はございませんか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて人権擁護委員会その他の準司法機関・オンブズマン制度についての自由討議を終了します。 —————————————
次に、市民的・政治的自由について、基本的人権の保障に関する調査小委員長から、去る十一日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。基本的人権の保障に関する調査小委員長山花郁夫君。
それでは、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 派遣委員の広島県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成十六年三月十五日(月) 二、場所 広島全日空ホテル 三、意見を聴取した問題 日本国憲法について(特に、非常事態(安全保障を含む)と憲法、統治機構(地方自治を含む)のあり方及び基本的人権の保障のあり方) 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 中山 太郎君 渡海紀三朗君 船田
これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法調査会会長の中山太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 本調査会は、平成十二年一月二十日に設置されて以降、日本国憲法についての広範かつ総合的な調査を進めてまいりましたが、憲法は国民のものであるとの認識のもと、広く国民各層の皆様方から日本国憲法についての御意見を拝聴し、本調査会における議論の参考にさせていただくため、これまでに宮城県仙台市、兵庫県神戸市、愛知県名古屋市、沖縄県名護市、北海道札幌市、福岡県福岡市、石川県金沢市及び香川県高松市の八カ所において地方公聴会を開催してまいりました。 本日は、九カ所目として御当地
ありがとうございました。 次に、秀道広君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、高橋昭博君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、平田香奈子君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、岡田孝裕君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、小田春人君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより意見陳述者に対する質疑を行います。 まず、派遣委員団を代表いたしまして、私から総括的な質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 きょうは、参考人の皆さん方には貴重な御意見をいただきましたが、教育問題について、今全国的に大きな国民の関心の的になっております。私は、教育について皆様方の御意見をまず承りたいと思います。 憲法を議論するに当たっては、日本が将来どのような国の形をつくるべきかということが大切だと考えております。とりわけ、将来の我が国を担っていく子供たちが果たしてどのような人間として育っていくのか、そして育てられるのか、子供たちの教育がどうあるべきかという問題は喫緊の課題と言うことができます。なぜなら、
ありがとうございました。 次に、秀道広君。
ありがとうございました。 次に、高橋昭博君、お願いいたします。
ありがとうございました。 次に、平田香奈子君、お願いします。
ありがとうございました。 次に、岡田孝裕君、お願いします。
ありがとうございました。時間に限りがございますので。
ありがとうございました。 最後に、小田春人君。
ありがとうございました。 以上をもちまして、私の質疑を終わります。 次に、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。渡海紀三朗君。
次に、山口富男君。