御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明十四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会
平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会の経過及び結果を御報告申し上げます。 御承知のように、平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算及び平成十一年度政府関係機関予算は、去る二月十九日衆議院において原案どおり可決されましたが、本日参議院において否決されましたため、両院協議会を開くこととなったものであります。 両院協議会協議委員は、先ほどの本会議において議長より指名されました後、直ちに協議委員議長及び副議長の互選を行いました。その結果、議長には私が、副議長には中井洽君が当選いたしました。 引き続き、両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、くじにより、衆議院側において議長を務めることとなりました。 両院協
ただいま皆様の御推挙によりまして、協議委員議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全ういたしてまいりたいと存じます。 よろしくお願いいたします。(拍手) 引き続いて、協議委員副議長の互選を行います。
ただいまの臼井日出男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中井洽君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 この際、中井副議長から発言を求められております。中井副議長。
これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
これより平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会を開会いたします。 抽せんによりまして、私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 なお、参議院の協議委員議長には今井澄君、副議長には山下栄一君、衆議院の協議委員議長には私、中山正暉、副議長には中井洽君がそれぞれ当選されておりますので、この際、御報告を申し上げておきます。 両院協議会は、国会法第九十七条の規定によりまして、傍聴は許さないことになっておりますので、協議委員並びに協議会の事務をとります職員以外の方は御退席をお願いいたします。 まず、平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算の三
ありがとうございました。 次に、参議院の議決の趣旨の御説明をお願いいたします。藁科滿治君。
ありがとうございました。 これにて各議院の議決の趣旨についての説明は終わりました。 これより協議に入ります。 順次御発言をお願いいたします。平田健二君。
ありがとうございました。 次に、風間昶君。
ありがとうございました。 次に、笠井亮君。
次に、大渕絹子君。
次に、奥村展三君。
次に、伊藤公介君。
次に、中井洽君。
どうもありがとうございました。 賛否に関する意見表明は以上で終わりまして、懇談に入りたいと存じますので、速記をここでとめたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 この際、参議院側、衆議院側双方から発言を求められておりますので、順次これを許したいと思います。まず、参議院側から山下栄一君。
ありがとうございました。 次に、衆議院側から自見庄三郎君。
それでは、いろいろ御協議をいただいたのでございますが、意見の一致を得る見通しがないものと認めざるを得ない状況であると思います。 つきましては、協議会といたしましては、成案を得るに至らなかったものとして、これを各議院にそれぞれ報告いたしたいと存じますが、御異議はございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 よって、そのように決しました。 これにて協議会の議事は終了いたしました。 協議委員各位の御協力によりまして議長を無事に務めさせていただきましたことを感謝申し上げたいと思います。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会