これにて大野君の質疑は終了いたしました。 次に、山中あき子君。
これにて大野君の質疑は終了いたしました。 次に、山中あき子君。
これにて冨沢君の質疑は終わりました。 次に、上原康助君。
これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田幸久君。
結構でございます。
防衛庁長官はもういいですか。
防衛庁長官、お帰りください。もう結構でございます、御苦労さまでした。
会計検査院長はどうですか。会計検査院長をお呼びになっておられるのですが。
では、お帰りいただいてよろしいですか。
どうぞお帰りいただいて結構です。
これにて藤田君の質疑は終了いたしました。 次に、中野清君。
これにて中野君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
お配りしてください。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日午前九時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。枝野幸男君。
ちょっと速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 枝野君。
速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 枝野君。
御静粛に願います。
枝野君に申し上げます。 この問題については、きょうの一時から常任委員長室で三会派の、三党間の協議があると聞いておりますので、むしろ党内で、それを詰めるその場所で、その現場での御議論を深めていただいて、今官房長官がおっしゃったように、立法と行政とはおのずから違うわけでございますので、私ども立法府の、予算委員会としての議論をここではしていただいて、もう、すぐ一時、あと三時間ばかりでその協議に入るわけでございますから、どうぞひとつ、またその間予算委員会もやっておりますので、前後を変えていただいて御質問いただけたらと思います。(発言する者あり)どうぞ質問してください。 枝野君。