もちろんです。
もちろんです。
当然のことです。
しかし、まだ国会が始まって、予算審議、総括もきょうまで続けてきているところでございますから。 もう当然議院内閣制であることはわかっております、私も国会に三十年籍を置かせていただいておりますので。あなたのおっしゃることはよくわかりますが、どうぞひとつ、行政の中でいろいろなことを考えながら、その三派の協議の内容に合致するような方向に努力をすると官房長官は再三、総務長官も再三おっしゃっているんですから、それを信じていただいて、議院内閣制ならばあなたの代表でもあるわけですね、立法府から出ておられる。ですから、どうぞひとつ議員としての、責任を追及する立場をお続けいただきたいと思います。
通産大臣、ひとつ御辛抱願いたいと思います。(発言する者あり) 不規則発言は、今後ひとつ御注意願いたいと思います。(発言する者あり) それじゃ、大臣から発言してもらって、取り消してもらいましょうか。(発言する者あり)では、与謝野大臣から御発言いただいて、今の発言をお取り消しいただきたい。(発言する者あり)だから、発言してもらって、訂正してもらいましょう。 与謝野大臣、ちょっと訂正してくれますか。 通産大臣。
今の発言、委員長からもおわびをします、質問者のお人柄に対して大変失礼であったと思いますので。 ひとつ、質問を続行してください。
枝野議員に申し上げます。五分つけ足します。三十五分まで。
これにて枝野君の質疑は終了いたしました。 次に、上田清司君。
理事会で相談をいたします。
理事会で協議いたします。
御苦労さまでした。お帰りください。
これにて上田君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田克也君。
これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中慶秋君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、横路孝弘君から質疑の通告を受けております。これを許します。横路孝弘君。
保坂事務局長、資料として提供をしてくれということですが、できますか。理事会で検討しますから。
わかりました。
理事会で協議いたします。
これにて横路君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君から質疑の通告を受けております。これを許します。草川昭三君。
理事会で協議させていただきます。
これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、旭道山和泰君から質疑の申し出があります。これを許します。旭道山和泰君。