御異議ないものと認めます。 —————————————
御異議ないものと認めます。 —————————————
それでは只今より技術士法案を議題といたします。前回に引続きまして御質疑をお願いいたします。
ほかに御質疑ございませんか。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 それでは本日は本法案に対する質疑はこの程度にしておきまして、次回に続行いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
それでは石油関係の二法案を議題といたします。先ず御質疑を願います。なお、ちよつと申上げますが、大臣が間もなく出席をいたします。それでは御配付申上げておる資料の中に修正個所があるそうでございますから、川上局長より御説明を願います。
本日はこの程度にしておきたいと存じますが、如何でございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
では本日はこの程度にして散会いたします。 午後四時十九分散会
それでは只今より通商産業委員会を開きます。 最初に御報告を申上げまするが、去る三十一日に当院の水産委員長より通産委員長宛次のようなお申入れがございました。これを一応朗読いたします。 技術士法案に関する修正要望について 貴委員会において御審議中の技術士法案について第三条第二項第一号の大学等の中に「水産庁設置法(昭和二十三年七月一日法律第七十八号)に基く水産講習所及び旧水産講習所官制(明治三十年勅令第四十七号)に基く水産講習所」を加えて頂きたい。 理 由 農林省水産講習所は学校教育法による大学と同程度であり、又旧水産講習所は旧専門学校令による専門学校と同程度の学校として取扱うことが必要である。 以上で
只今議題となりましたガス事業法案の通商産業委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず、ガス事業法案の提案になりました経過につきまして、簡単に御報告いたします。従来、ガスにつきましては、その事業の運営が国民生活上特に都市を中心として重要な地位を占め、民生の安定に対する影響が大きく、且つガスの性質上、その製造及び供給の取扱如何によつては相当の危険を伴います関係から、すでに大正十二年、瓦斯事業法が制定され、ガス事業運営についての規制、ガスの保安に関する監督等が行われて来ましたが、昭和二十五年、公共事業令の制定に伴い、ガス事業の公益性に鑑み、電気事業と併せてその事業の運営の規制が行われて来ましたが、昭和二十七年十
それでは先ほど豊田委員の御質疑に対しまして西村法制局第三部長が御答弁を申上げます。
衆議院の修正個所につきまして、天田委員から御質疑の御通告がございまして、衆議院の通産委員であられる齋木重一衆議院議員が出席されました。先ず天田君から御質疑を願います。
ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 他に御質疑もございませんようですが、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。念のために申上げますが、衆議院の送付案は修正議決でございます。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べを頂きます。
ほかに御意見もないようでございまするが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 それではこれより採決をいたします。 ガス事業法案を衆議院送付案通り可決することに賛成の諸君の御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よつて本案は全会一致を以て衆議院送付案通り可決することに決定をいたしました。 なお本会議における委員長の報告並びに事後の処置につきましては前例により委員長に御一任を順いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕