それではさように決定いたします。 —————————————
それではさように決定いたします。 —————————————
それでは、次に工業技術振興策に関する件を議題といたします。 本件に関しましては、先に愛知通産大臣より通商産業省の施策大綱の一環といたしまして、大いにこれを強調せられたことでございます。これを要約いたしまするならば、通産省としては管下各試験研究所の機能を活用してその水準向上に努力をしているということ、又民間企業に対しては六億円の試験研究補助金を交付いたしまして優秀な試験研究及び発明の普及を図るということ、それから機械工業の設備更新を根強く実施するために、重要機械の国産化補助金一億円を交付をいたしまして、優秀なる国産機械を増産をさせる、こういう趣旨の御説明があつたのであります。そのうち通産省の管下試験所の機能が如何に活用されておりま
有難うございました。駒形院長にお願い申上げますが、前段に御説明になりました各試験研究所の一覧表を資料として成るたけ早く一つ御提出願いたいと思います。 それでは只今の御説明に対しまする質疑を行います。
ちよつとお諮りいたしますが、愛知通産大臣が見えましたので、先ず丁度先般の御質疑の続きの科学技術振興に関する問題を御質疑になつておられますので、先ず最初にこの問題について一つ通産大臣に御質疑を願います。
三輪君に申上げますが、大臣に対する工業技術振興に関する御質問を願いまして、院長に対するのは又院長に来てもらいますから、一つこれは大臣に対する工業技術振興に関しましての質問を終つて頂きます。
ほかに御質疑はございませんか……。 お諮りいたしますが、本日はこの程度にして終りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
只今より通商産業委員会を開きます。 本日はガス事業法案につきまして審議を行います。それでは先ず公益事業局から内容説明を求めます。
ちよつとお諮りいたしますが、今日は一時から工場視察に出掛けることになつておりますので十二時までに質疑を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは十二時になりましたら質疑を打切りますからどうぞ十二時まで御質問を願います。
それでは本日はこの程度にいたしておきまして、なお質疑は次回に引続いて行いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会
それでは只今より通商産業委員会を開きます。 本日の議題は下請代金支払遅延に関する件でございます。午前中には公正取引委員会並びに中小企業庁からその後の経過を承わりまして、午後は下請を出しておられるところの大企業の数社をお招きをいたしまして、下請代金の決済状況その他大企業としての意見を承わることにいたしております。 本件に関しましては本国会の召集日に当ります昨年の十二月十日に委員会を開きまして、中小企業庁と公正取引委員会より最近の状況を伺つたのでございます。私どもは親会社が下請業者に注文を出して、その製品が納入をされ、又は工事が完了をいたしましてもその代金の支払について親会社が長期間に亘つて延滞をいたし、或いは棚上げをし、或いは
それではこれより只今の公取側からの御説明に対しましての質疑を行います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 お諮りいたしますが、午前中はこの程度にいたしておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは午後は一時に参考人の諸会社を呼んでおりますので、誠に御迷惑でございまするが、正一時から開始をいたしますので、どうぞ一つ御出席をお願いいたします。 それでは一時まで暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会
それでは休憩前に引続き、これより委員会を再開いたします。 本日午後の日程は、下請代金の支払遅延問題に関しまして、主として下請を出しておられる親会社側においでを願いまして、御意見を承わることになつております。本日御出席を頂きましたのは、オオタ自動車工業株式会社寺沢社長、鐘渕デイーゼル工業株式会社高柳取締役、小松製作所鷹取専務取締役、日平産業株式会社川端専務取締役、本田技研工業株式会社藤沢専務取締役、特殊製鋼株式会社松島取締役資材部長、以上のかたがたでございます。なお他にお願いを申上げておりましたおかたはいずれも御所用等のために本日は御出席はなさらないことになりましたので御了承頂きます。 次に本日お出ましを願いました参考人の皆様
有難うございました。 それではその次に鐘渕デイーゼル工業株式会社高柳取締役にお願いします。
有難うございました。 それでは次に小松製作所の鷹取専務にお願いいたします。