御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、明二十日及び来る二十一日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、民主党二人、公明党・改革クラブ一人、自由党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人とし、発言時間は、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党の質疑者については一人おのおの三十五分以内、社会民主党・市民連合の質疑者については二十五分以内とし、発言順位は、明二十日は、まず民主党の第一順位者、次に自由民主党、次いで公明党・改革クラブの順序で行い、来る二十一日は、まず民主党の第二順位者、次に自由党、次に日本共産党、次いで社会民主党・市民連合の順序で行うことと
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時九分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、去る七日、理事平田米男君が理事を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に東順治君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。逢沢一郎君。
それでは、平成十一年度本院予定経費要求の件につきましては、小委員長報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。赤松広隆君。
それでは、平成十一年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、小委員長報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、平成十一年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。
それでは、平成十一年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 ――――◇―――――
私は、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、無所属の会及びさきがけを代表いたしまして、ただいま議題となりました世界人権宣言五十周年に当たり、すべての人々の人権が尊重される社会の実現に努める決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 すべての人々の人権が尊重される社会の実現に努める決議案 —世界人権宣言五十周年を記念して— 本年は、一九四八年の第三回国連総会において、人権の著しい軽視が過去二度にわたる世界大戦の惨禍をもたらしたという反省の上に立って、世界人権宣言が採択されてから、五十周年目に当たる年である。 本院は
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、去る十一日、中川秀直君外十三名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、無所属の会、さきがけの八会派共同提案によるすべての人々の人権が尊重される社会の実現に努める決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、中川秀直が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、中村法務大臣から発言があります。 —————————————
次に、今国会、本委員会に付託になりました請願は、一種三件であります。 各請願の取り扱いにつきましては、理事会の協議により、いずれも委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり一件であります。 —————————————