速記を起こして。 岩國君に申し上げます。 あなたの秘書さんから大臣は要らないという御通告があって経企庁は落ちた、このようなことでございます。
速記を起こして。 岩國君に申し上げます。 あなたの秘書さんから大臣は要らないという御通告があって経企庁は落ちた、このようなことでございます。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 岩國君。
これにて岩國君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、財政構造改革の推進に関する特別措置法案及び漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の一部変更について承認を求めるの件の両案件を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事本間忠世君及び同理事山口泰君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。穂積良行君。
渡辺君に申します。時間が参りました。
これにて穂積君、渡辺君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安倍基雄君。
これにて安倍君の質疑は終了いたしました。 次に、一川保夫君。
これにて生方君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
東中君に申します。時間が参りました。
再度申し上げます。時間が参りました。
これにて東中君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
農水大臣、質疑時間が過ぎましたので、簡単に御答弁願います。
秋葉君、時間が参りました。
これにて秋葉君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十四日金曜日午前十時委員会、午前九時理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十三分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、財政構造改革の推進に関する特別措置法案及び漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の一部変更について承認を求めるの件の両案件を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浅野勝人君。
鈴木君に申し上げます。 私は、今聞いておりまして、鈴木君のお尋ねに総理は答えておると思います。議事録でよく後で御確認をいただいたらいいのではないかと思います。――それでは、もう一度総理からお答えいただきます。 橋本総理大臣。