中
中川秀直自由民主党
1997-10-21
衆議院・財政構造改革の推進等に関する特別委員会
答弁をお求めなら着席してください。
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これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。 質疑に当たりましては、質疑者も答弁者も、国民にわかりやすく、簡明に行うようにお願いをいたします。 谷口隆義君。
谷口君、時間が過ぎました。
これにて谷口君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 改めて、橋本総理大臣。
御静粛に願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 橋本総理大臣から再度御答弁いただきます。 橋本総理大臣。
何を質問しておられるんですか。
法制局長官は負わないと言ったんじゃないですか。
三塚大蔵大臣。
どうぞ、大蔵大臣。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 再度、法律解釈について大森法制局長官から答弁します。 大森法制局長官。
これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、生方幸夫君。
これにて生方君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。
これにて児玉君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
秋葉君、時間が参りました。