以上をもちまして大蔵省所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
以上をもちまして大蔵省所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
以上をもちまして大蔵省所管に対する質疑は終了いたしました。済企画庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
以上をもちまして経済企画庁所管に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予節、同政府関係予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会 —————・—————
ただいま皆様の御推挙によりまして主査を務めることに相なりました。皆様の御協力を得ましてその責務を果たしたいと存じます。よろしくお願いいたします。(拍手) それでは、審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。 明十四日の委員会において主査の報告を行うことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、本十三日は午前の部、防衛庁、外務省一括、午後の部、通商産業省、明十四日は大蔵省及び経済企画庁の順序で進めたいと存じますが、御異議ござ
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、お諮りいたします。各省庁予算審査の冒頭、各省庁から聴取する予算の細部にわたる説明は、これを省略し、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
分科担当委員の異動について御報告いたします。 田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和五十二年度総予算中、防衛庁及び外務省所管を一括議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
塩出君、時間です。
どうぞ。
以上をもちまして防衛庁及び外務省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ―――――・――――― 午後二時四分開会
ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 神沢浄君及び塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君及び小平芳平君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和五十二年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
答弁は簡単に願います。
以上をもちまして通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 ―――――・―――――
私は自由民主党を代表し、ただいま議題となっておりまする法律案に対し、賛成の討論を行うものであります。 賛成の第一の理由は、本法律案による措置が、わが国交通分野の中における国鉄の使命を果たさせる上で必要欠くべからざるものとなっているということであります。 国鉄のシェアは、旅客、貨物ともに年々減少し、今日では旅客三〇%、貨物一三%にまで落ち込んでおります。そのこと自体は、国民に輸送手段選択の自由がある限り、ある程度はやむを得なかったと思われます。 しかしながら、鉄道、すなわち安全、高速、大量輸送等の特性に加え、エネルギー効率、公害問題等を考えれば、国鉄は将来にわたって国民の足としてその使命は重大と言わなければなりません。
中西先生にひとつお伺いいたしたいと思います。 先ほど先生は、値上げ法案に対しましては、値上げ幅が大きいということ、それからもう一つは、値上げだけで解決すべき問題ではない、むしろ国鉄の再建策の方が先行さるべきであるというような御意見がありまして、再建案につきましてはいろいろりっぱな御教示をいただいたわけでございます。 ただ、前段の値上げ幅が大きいという点につきましては、先ほど細野先生が言われましたように、いままでの値上げは例のタイムラグとそれからまたプライスラグ、このために大幅になってきたんだということを御指摘なさったわけでございますけれども、ここで値上げ幅を縮小しても、その次の段階ではもっとより多く幅を上げなければならないん