御要求につきましては、後刻理事会で検討いたします。
御要求につきましては、後刻理事会で検討いたします。
協議をしましょう。
梶原君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成三年度一般会計補正予算、平成三年度特別会計補正予算、平成三年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、梶原敬義君の質疑を行います。梶原君。
わかりやすく答えてください。
以上で梶原君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、吉川芳男君の質疑を行います。吉川君。
次に、小林正君の質疑を行います。小林君。
関連質疑を許します。清水澄子君。
以上で小林君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 ―――――・―――――
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、前田勲男言及び吉川芳男君を指名いたします。 ―――――――――――――
次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑は、本日一日間とし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は百四十一分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ四十九分、公明党・国民会議十五分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ八分、参院クラブ四分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、本日の委員会に日本銀行副総裁吉本宏君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 この際、一言申し上げます。 宮澤内閣発足後初の参議院予算委員会の開会でありますので、委員長から大臣及び政府委員各位にあらかじめ申し上げます。 御承知のとおり、当委員会の表示時間は質疑者の質疑のみの時間であり、これに答弁を加えた質疑の所要時間は表示時間のおおむね三倍とみなして日程を組んでおります。したがいまして、答弁者各位は簡潔かつ明瞭に御答弁をお願いいたします。 それでは、これより質疑を行います。佐藤三吾君。
後刻、理事会において協議をいたします。