速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 佐藤君に申し上げます。 ただいま御質問のことにつきましては、それぞれの大臣から御答弁がありました。このことを踏まえて、後刻理事会において協議をして、委員長としては適切な指示を出したいと思いますので、質問を続行していただきます。
関連質疑を許します。村沢牧君。
簡潔に願います。
以上で佐藤君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、前田勲男君の質疑を行います。前田君。
前田君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き、前田勲男君の質疑を行います。前田君。
以上で前田君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、太田淳夫君の質疑を行います。太田君。
以上で吉岡君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、高井和伸君の質疑を行います。高井君。
以上で勝木君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、西川潔君の質疑を行います。西川君。
以上で西川君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 ―――――――――――――
この際、午前の佐藤委員の資料要求について一言、申し上げます。 総理に対する要求資料については、衆議院に提出と同時に参議院予算委員長に御提出願います。また、渡辺外務大臣、渡辺郵政大臣及び加藤内閣官房長官に対する要求資料については、一次回の参議院予算委員会開会までに予算委員長に提出できるよう御努力願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、本日の委員会に、日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕