御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、航空機使用の申請をいたしたいと存じますので、御了承願います。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、航空機使用の申請をいたしたいと存じますので、御了承願います。 ————◇—————
次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、福田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福田通商産業大臣。
ただいまの説明について質疑の通告がありますので、これを許します。上林山榮吉君。
この際、大橋労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。大橋労働大臣。
引き続き質疑を行ないます。上林山榮吉君。
細谷治嘉君。
午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 三池炭鉱の災害について質疑を続行いたします。細谷治嘉君。
次会は、来たる十二月十七日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
ただいまの神田博君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 有田 喜一君 上林山榮吉君 神田 博君 始関 伊平君 中川 俊思君 多賀谷真稔君 滝井 義高君 中村 重光君 を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
この際一言ごあいさつを申し上げます。 このたびはからずも、各位の御推挙により、委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 本委員会は、世界のエネルギー革命のさなかにあって、わが国石炭産業の長期安定化のために抜本的な対策を講じてまいらなければならないきわめて重要な委員会であり、過般における三井三川鉱の大惨事等を思うとき、本委員会に課せられた使命の重大さを深く感ずる次第でございます。 私は本委員会は、初めてでございますので、委員各位のあたたかい御理解と御協力によりまして、円満なる委員会の運営を行ない、もって所期の目的達成のために最善の努力を重ねてまいりたいと存じますので、どうぞよろしく
これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいま理事の欠員がございますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、三和精一君、牧野寛索君、木村公平君を理事に指名いたします。 理事会を開きますので、暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。 不肖私、このたびはからずも懲罰委員長の重責をになうことになりましたが、何分にもふなれでありますので、この重責を果たし得るかどうかを懸念いたすものであります。しかし、議院の規律保持に関して当委員会に課せられた任務はまことに重大なるものがあると存じますので、委員長に就任いたしましたからには、誠心誠意相勤めたいと存じます。委員会の運営につきましても、また各位の御理解ある御支援と御協力を得まして、大過なきを期したいと存じますので、何とぞよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 簡単ではございますが、一言ごあいさつといたします。 ————◇————
これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は五名とし、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは 佐藤 榮作君 保利 茂君 三木 武夫君 風見 章君 三宅 正一君以上五名の方を理事に指名いたします。 ————◇—————
本委員会は開かれないことが望ましいことと存じますが、しかしながら、この際、閉会中審査に関する件等についてお諮りいたしたいと存じます。 本委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について閉会中審査ができるように議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。なお、申出書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会