理事の辞任についてお諮りいたします。 沢たまき君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
理事の辞任についてお諮りいたします。 沢たまき君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤泰三君、加納時男君、竹村泰子君及び但馬久美君を指名いたします。 ─────────────
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
国民生活・経済に関する調査を議題とし、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、地方自治体における少子化対策について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、岩手県保健福祉部長関山昌人君及び横浜市福祉局児童福祉部長合田加奈子君に御出席いただき、御意見を承ることといたします。 この際、関山参考人及び合田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、御多忙のところ本調査会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日は、本調査会が現在調査を進めております少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、地方自治体における少子化対策につ
ありがとうございました。 次に、合田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時ごろをめどとさせていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
お二人からお聞きになりますか。
こっちを通してやってください。
何かありますか。──いいですね。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、お忙しい中、本調査会に御出席いただき、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
私は、民主党・新緑風会、日本共産党、社会民主党・護憲連合、自由党を代表し、井上裕参議院議長の不信任決議案の提案理由を説明いたします。 議長不信任決議案 本院は、議長井上裕君を信任しない。 右決議する。 斎藤十朗前議長が議長の権威を保つことかなわずという前代未聞の理由で議長を辞職し、与党の無法なやり方に身をもって抗議の意志を明らかにしているにもかかわらず、井上裕新議長は、その反省のかけらすら見せないまま、辞職の原因となった公職選挙法改正案を可決するため、議院運営委員会理事会の開会を黙認して、議題に追加することまで強行しました。 井上新議長は、就任に当たって、議会の運営に当たって公正円満な運営をけさ約束され
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
最初に、プーチン大統領の来日が一カ月後に迫っておりますが、我が国の日ロ交渉に臨む基本的な立場は、九七年のクラスノヤルスクにおける首脳会談での合意に変わりはありませんか、総理。
その合意の内容が、プーチン大統領来日の際の首脳会談において変わるという可能性はありませんね。