速記を起こしてください。
速記を起こしてください。
次に、阿部知子さん。
次に、阿部知子さん。
後刻理事会で協議します。
自由民主党の伊藤信太郎です。 党派を超えて、思想の違いを超えて尊敬できる議員はいます。しかし、その気持ちが崩れ去るのは、暴力を目の当たりにしたときであります。 今般、厚生労働委員会において、多数の民主党議員が、委員長を委員長席から引きずりおろし、拉致を試み、手で口をふさいで発言を封じて、まるで集団リンチのように委員長に暴行を加えたことは、まことに悲しむべきことであります。これはまさに暴力による言論封殺であり、決して許されるべきことではありません。私たち議会人は、暴力でなく、言論によって国民に奉仕すべきであります。 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております内閣提出の日本年金機構法案及び国民年金事業等の運営の
こういうことがあるから、十年やっても五千万口の未確認年金記録が残ってしまったのであります。 年金記録を訂正することにより年金給付がふえる方については、時効によって増額分を失わないようにしなくてはなりません。今回の時効特例法案は、時効により増額分を受けられないことをなくすものであります。 これらの法律案が一体となって公的年金に対する国民の信頼を確保できる新たな組織を実現させ、自由民主党は、国民の年金を守るために全力を挙げることを申し上げ、社会保険庁改革二法案及び時効特例法案に対する賛成討論といたします。(拍手) ————◇—————
自由民主党の伊藤信太郎です。 私は、自由民主党及び公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました厚生労働委員長櫻田義孝君不信任に関する動議に対し、反対の討論を行うものであります。 櫻田委員長は、委員長就任以来、国民の負託にこたえるため、決して一党派に偏することなく、常に公正中立の立場から円滑かつ円満な委員会運営を図り、その職責を全うしてこられました。このことは野党の諸君も十分御存じであると思います。 にもかかわらず、今回の厚生労働委員長櫻田義孝君不信任に関する動議の提出は、いたずらに国会を混乱に陥れ、国民の信頼を失わせるものにほかなりません。 また、委員会審議においては、野党の理事は、自分の期待どおりの答弁がない
次に、松本洋平君。
次に、糸川正晃君。
次に、山井和則君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 水野法務副大臣。
次に、大島敦君。
次に、郡和子君。
古屋範子さん。
これにて午前の質疑は終了しました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
次に、山井和則君。
次に、内山晃君。
次に、郡和子さん。
次に、阿部知子君。