元議員藤井孝男君には、去る四月十三日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
元議員藤井孝男君には、去る四月十三日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元議員藤井孝男君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、経済社会情勢の変化を踏まえた企業の事業活動の持続的な発展を図るための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、赤澤経済産業大臣から趣旨説明があり、これに対し、古賀之士君、竹詰仁君、竹内真二君、櫻井祥子君の順に質疑を行います。 次に、日程第一について、農林水産委員
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、出入国管理及び難民認定法及び出入国管理及び難民認定法第二条第五号ロの旅券を所持する外国人の上陸申請の特例に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、平口法務大臣から趣旨説明があり、これに対し、打越さく良君、小林さやか君、佐々木雅文君、安達悠司君の順に質疑を行います。 次に、日程第一ないし第四を一括して議題とした後、外交防衛委員長が報告されます。採決は四件を一括して行います。 次に、日程第五について、農林水産委員長が報告された後、採決いたします。 次に、
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、健康保険法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、上野厚生労働大臣から趣旨説明があり、これに対し、自見はなこ君、小西洋之君、庭田幸恵君、川村雄大君、猪瀬直樹君、岩本麻奈君、白川容子君の順に質疑を行います。 次に、日程第一について、国土交通委員長が報告された後、押しボタン式投票をもって採決いたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国家情報会議設置法案の趣旨説明でございます。木原国務大臣から趣旨説明があり、これに対し、松川るい君、小島とも子君、堂込麻紀子君、窪田哲也君、柴田巧君、大津力君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員宮沢洋一君、松山政司君、小池晃君、有村治子君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は四君に対する表彰文を順次朗読されます。次いで、議員一同を代表して水岡俊一君から祝辞があり、四君から順次謝辞がございます。 次に、日程第一について、デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、財政金融委員長
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。吉良よし子君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一について、環境委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、法務委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第三について、内閣委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十五分の見込みでございます。
去る二月二十四日、内閣総理大臣から、本院議長宛て、政治資金適正化委員会委員五名の任命について本院の議決による指名を求めてまいりました。 昨六日の理事会において御協議いただきました結果、候補者はお手元の資料のとおりとなっております。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本件は、庶務部議員課に調査研究広報滞在費担当室を設置することに伴い、参議院事務局職員の定員をまず七人増員し、次いで、令和八年十二月一日からは、一万円以下の支出に係る領収書等の開示請求に対応するため更に二人増員しようとするものでございます。これにより、参議院事務局職員の定員は千二百二十二人となります。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 政治資金適正化委員会委員の指名でございます。まず、指名を議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり指名されます。 次に、予算委員会議了の令和八年度一般会計予算外二案の緊急上程でございます。まず、三案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、予算委員長が報告されます。次いで、森本真治君、長谷川岳君、浜野喜史君、窪田哲也君、宮出千慧君各々十分の討論の後、三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、先ほど本委員会において御決定のありました参議
令和八年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和八年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四百三十九億二千六百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと十二億六千万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました参議院情報ネットワークシステム等の改修及び参議院施設の施設整備に係る経費の増額相当分が減少したことのほか、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 まず、国会の権能行使に必要な経費として二百五十九億七千六百万円余、参議院の運営に必要な経費として百六十八億八千万円余を計上
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一並びに地方交付税法等改正案及びNHK予算を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、総務委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず、日程第一及び地方交付税法等改正案を一括して採決し、次いで、NHK予算を採決いたします。 以下は全て議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。 まず、日本中央競馬会国庫納付臨時措置法案及び日本中央競馬会法改正案を一括して議題とした後、農林水産委員長が報告されます。採決は両案を一括して行い
御説明申し上げます。 本件は、本年四月から、証人等に支給する日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は現行一万八千八百円を一万九千四百円に、四時間以上の場合は現行二万二千九百円を二万三千六百円に、それぞれ改めようとするものであります。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、予算委員会議了の日程第一ないし第三の令和八年度一般会計暫定予算外二案を一括して議題とした後、予算委員長が報告されます。採決は三案を一括して押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約五分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等十一件計二十二名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり八回に分けて押しボタン式投票をもって行います。 次に、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、片山財務大臣から趣旨
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、川合孝典君、竹谷とし子君、浅田均君、神谷宗幣君、斎藤嘉隆君、上野通子君、小池晃君、奥田ふみよ君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、竹谷とし子君の質疑終了後一旦休憩し、斎藤嘉隆君の質疑終了後再び休憩いたします。二回目の休憩時間は十分間の見込みでございます。所要時間は、最初の休憩前が約一時間五十分、二回目の休憩前が約二時間十分、その再開後が約一時間四十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十日の国務大臣の演説に対し、田名部匡代君、石井準一君の順に質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間五十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。高市内閣総理大臣から施政方針に関し、茂木外務大臣から外交に関し、片山財務大臣から財政に関し、城内国務大臣から経済に関し、順次演説がございます。国務大臣の演説に対する質疑は次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約一時間三十五分の見込みでございます。
令和八年度予定経費要求について御説明申し上げます。 お手元の資料一枚目及び二枚目を御覧ください。 本院の要求額は四百三十九億二千六百万円余でございまして、前年度と比べ十二億六千万円余の減額となっております。その理由は主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました参議院情報ネットワークシステム等の改修及び参議院施設の施設整備に係る経費の増額相当分が減少したことのほか、第二十七回参議院議員通常選挙の実施に伴う経費が減額となることによるものでございます。 要求事項のうち、国会の権能行使に必要な経費は、議員歳費、議員秘書手当等の議員・秘書関係経費のほか、議員会館の維持管理運営費等でございまして、要求額は二百五十九億七千六百万円余
お答えいたします。 先生御指摘の参議院としての情報のバリアフリーでございますけれども、参議院審議中継及びインターネット審議中継への手話通訳の付与、またインターネット審議中継への字幕の付与を行っているところでございます。 手話通訳の付与は、議院運営委員会理事で構成された参議院バリアフリー化推進プロジェクトチームにおいて御協議をいただきまして、令和二年六月に、令和三年常会から参議院における施政方針演説、所信表明演説及びそれらに対する各会派の代表質問の際に手話通訳を付した審議映像を配信することが合意されたものでございます。これを受けまして、中継センターに手話通訳ブースと手話対応が可能な副調整室を整備し、令和三年の第二百四回国会常会