第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、難治性疾患患者に対する支援の充実、不育症の治療環境の向上策、健康日本21の評価、放課後児童クラブのあり方、後期高齢者医療制度見直しの方向性等々であります。 以上、御報告申し上げます。
第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、難治性疾患患者に対する支援の充実、不育症の治療環境の向上策、健康日本21の評価、放課後児童クラブのあり方、後期高齢者医療制度見直しの方向性等々であります。 以上、御報告申し上げます。
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。あべ俊子君。
これにてあべ俊子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮本岳志君。
これにて宮本岳志君の質疑は終了いたしました。 次に、江田康幸君。
これにて江田康幸君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十時一分散会
これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました伴野豊です。よろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。長妻厚生労働大臣。
この際、お諮りいたします。 厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守され、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中林美恵子君。
長妻厚生労働大臣、お時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
これにて中林美恵子君の質疑は終了いたしました。 次に、高木美智代君。
これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 次に、石津政雄君。
これにて石津政雄君の質疑は終了いたしました。 午後三時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時三十四分休憩 ————◇————— 午後七時五十八分開議
総理、おはようございます。民主党の伴野豊でございます。 本日は、鳩山内閣の政治姿勢についてという集中審議ですので、鳩山内閣誕生の歴史的に意味するところ、鳩山内閣においてその重点政策が二十二年度予算でどう取り扱われたか、さらには鳩山内閣の使命は何ぞやというようなところを、総理初め各大臣にお出ましいただきまして建設的な御意見を賜れれば、そんなふうに思っております。 また、小沢鋭仁大臣初め、宮中行事がおありになる大臣の皆さん方は、少しでも時間の惜しいときでございますので、質問が終わりましたら速やかに御退席いただいても結構でございますので、よろしくお願いいたします。 では、簡潔にお答えをお願いしたいと思います。 きのうもずっ
きのうも、NHKの特集で「無縁社会」というのをやっていました。今、縁がなかなか、要するに、つながりがどんどんなくなっていく。それを二〇〇五年のあの選挙によって拍車をかけてしまったのではないか、これをとにかく取り戻さなきゃいけない、私はそんな思いでいるところでございます。 無縁社会の広がり等々につきましては、後ほど、鳩山内閣の使命ということで総理と議論したいと思いますが、亀井静香大臣におかれましては、もし何か御公務等重なっておりましたら、静かに御退席……(発言する者あり)よろしいですか。ありがとうございます。では、そのままいらしてください。 では、続きまして、鳩山内閣の目玉、重点政策がこの平成二十二年度予算でどう取り扱われたの
地元へ帰りますと、やはり地域の人、それから地方の人、本当に期待しています。地域主権、一緒に確立しましょう。よろしくお願いいたします。 続いて、環境政策も鳩山内閣の目玉中の目玉と伺っております。小沢大臣、経済界、産業界、いろいろな御意見があるところです。正直言って、大ぶろしきを広げ過ぎたんじゃないかということもなきにしもあらずかもしれませんが、いや、ここはピンチをチャンスに変える前向きな政策に今後どう取り組まれるか、お答えください。
名古屋は、ユニークに、かつ名古屋弁を駆使する市長がいるところでございますが、アグレッシブに挑戦していきたいと思いますので、どうぞ。人類のピンチだと思うんですね。ぜひ、我が国の環境に関する理論や技術が世界をリードするように、挑戦的な対応を続けていっていただきたいな、そう思います。 宮中行事がおありになると聞いております、どうぞ御退席ください。 では、続きまして、鳩山政権は、人への投資、そして未来の子供たちへの投資、教育の投資というのも目玉だというふうに伺っております。 私も最近知ったのですが、総理、幸福度を一番感じている子供たちがいるのはオランダだそうです。それをいろいろ日本と調べていきますと、やはり、親と過ごす時間が長い
いずれにしましても、オランダに負けないように、子供たち、あるいは教育環境を整えることにぜひ汗を流していただければと。 もし御都合がありましたら、長妻大臣、川端大臣、御退席ください。 鳩山内閣の目玉の政策の一つに農業、ぜひ基幹産業の一つに再構築していただきたいな、そう思うわけでございます。その中で、今回の戸別補償政策に対して、このことによって零細な農業構造が固定してしまうとか、あるいは十アール当たり一万五千円が本当にいいのかどうかとか、あるいは米だけではなく大豆とかほかのものにもっと広げたのがいいんじゃないかという御意見がありますが、赤松農水大臣、どうぞお答えください。