御異議ないようですから、さよう決定いたします。 なお参考人の選定、参考意見聽取の時日等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。
御異議ないようですから、さよう決定いたします。 なお参考人の選定、参考意見聽取の時日等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。
これより両法案に対する質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。夏堀源三郎君。
奧村又十郎君。
ただいま議題となつております五法案のうち、製塩施設法案につきましては大体質疑も尽されたと思われますので、この際質疑を打切り、討論を省略して、ただちに採決に入られんことを望みます。
ただいま議題となりました国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律案につきましては、討論を省略して、ただちに採決に入られんことを望みます。
お諮りします。接收貴金属等の数量等の報告に関する法律案を追加議題にいたしたいと存じます。——中野四郎君。
公聴会開会申入れの件についてこの際お諮りいたします。実は昨日の本委員会におきまして、ただいま審査中の簡易生命保險及郵便年金特別会計法の一部を改正する法律案、及び資金運用部資金法の一部を改正する法律案の両法案につきまして、公聴会を開くべく議長の承認を求めることを決定いたした次第でありますが、同日の運営委員会におきまして、親法案である郵政委員会の簡易生命保險及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案について、公聴会を開くべきであるとの意見が出て、この理由のもとに議長の承認は保留するということでございました。本委員会といたしましては、このために郵政委員会に対し、親法案である簡易生命保險及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案について、正式に
御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。なお文書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと思うのであります。 では質疑を続行いたします。宮幡靖君。
これより会議を開きます。 本日はまず長期信用銀行法案を議題といたします。本案に関しましては、参考人の御出席を願つておりますので、この際参考人の方々より本案についての御意見を聽取いたしたいと存じます。本日御出席の参考人の名簿はお手元に配付いたしてありますが、一部変更がありますので、念のために朗読いたします。三井船舶株式会社取締役社長一井保造君、日本勧業銀行副頭取浜口巖根君、北海道拓殖銀行代表取締役頭取廣瀬經一君、以上三名であります。 参考人の方々におかれましては、本案についての忌憚のない御意見の開陳をお願いいたしたいと存じます。それから発言時間は御一人大体三十分以内でお願いいたしたいと存じます。 それではまず日本勧業銀行副
次に北海道拓殖銀行頭取廣瀬經一君にお願いいたします。
ちよつと申し上げますが、いま一名の参考人であります三井船舶社長の一井保造君が少し遅れるようでございますから、ただいま御両名から御説明がございましたので、両氏に対して質疑がありますならばこれを許します。
次に三井船舶社長一井保造君にお願いいたします。
質問を許します。
有田二郎君。
深澤義守君。
次会は明二十三日午後一時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
ただいま議題となつております八法案中、日本開発銀行法の一部を改正する法律案、地方公共団体職員の給與改善のための地方公共団体に対する国の貸付金に係る債務の免除等に関する法律案、及び地方自治法第百五十六条第四項の規定に基き、税関の出張所及び監視署の設置に関し承認を求めるの件の三三案につきましては、大体質疑も盡されたと思いますので、この際打切られんことを望みます。
ただいま議題となりました両案につきましては、この際討論を省略して、ただちに採決に入られんことを望みます。
ただいま議題となつております法案中貸付信託法案につきましては、すでに質疑も盡されたと思われますので、この際質疑を打切り、討論を省略してただちに採決に入られんことを望みます。
只今のお話の、次々に延長するというような考えは毛頭持つておりませんのでございますが、今回一年を延長することによりまして、金庫になることを希望する組合の大部分をすくい上げることができると、こういう考えを持つておる次第でございます。